真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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リチャード・コシミズ氏の大阪講演会

皆様長い間ブログの更新が出来ず申し訳ありませんでした。
実を言いますと一週間ほど出張して帰宅するとPCが死んでました(笑)
一週間ほど手を尽くしましたが、結局格安PCを購入。しかし到着まで10日以上かかり、やっとセットアップできました。でも旧PCのデーターが全て取り出せない状態なのでかなりの痛手です。

因みにこの記事は2/17午前二時に書いたのですが、FC2ブログ側のシステム障害で、最新記事が丸ごと消えてました・・・OTL

どうなってるんだよFC2ブログ!なんで保存してある記事まで消えるんだよ!

デジタル社会でペーパレス化が進行するのは紙の使用量が減っていいことなのだが、今回の一件で改めてバックアップの重要性とデジタル情報の脆さを身をもって体験しました。皆様もデジタルデータは必ずバックアップを取るようにして下さいね。そうしないと管理人のようにマイPCやマイブログから裏切られますんで(笑)

さて本題のリチャード・コシミズ氏の大阪講演会なんですが、今回の講演会では中央政界に対する具体的戦術を聞かせて頂き、ぜひ参加しなくてはと思いを新たにいたしました。

具体的には大阪市長選挙や他の事例を示され、既存の投票率が10%UPすれば公明党推薦議員を落選させることができるというものでした。そこで独立党が仕掛けていく具体的手法としては以下のようなものが提示されました。

・まず公明党候補を当選させない為に独立党が広報活動を行う
・有権者が取るべき行動は誰でもいいから公明党の対立候補に投票する
・注意点として、有効票が共産党候補に食われるケースが多いので共産党には投票しない
・自民党候補は郵政民営化に反対した議員に投票する
・民主党候補は小沢一郎を含めた前原一派には投票しない


仮にこの戦術が成功すると、選挙区によって違いはあるかもしれませんが、ユダヤ資本との結託が怪しまれる小沢一郎が党首を勤める民主党の勢力が必然的に増大することでしょう。これ点について管理人は講演会後の質疑応答にて、質問させて頂きました。

リチャード・コシミズ氏の回答は、その段階になれば当選議員は独立党の意見を無視できなくなるであろうし、自然に変革が訪れるであろうとのことでした。確かに上記の戦術が成功し、公明党候補を悉く落選させた暁には、当選議員は公明党の二の舞は御免とばかりに独立党の主張に対して協調路線を取る可能は大いに考えられます。

大阪講演の動画も順次独立党のHPにUPされる予定なので、関心のある方はこの運動にドンドン参加して日本を変えていきましょう。

独立党のHPはこちら(動画はトップページの動画ギャラリーから入れます)

公明党は政教分離に抵触する違法政党ですし、支持母体の創価学会はソン・テジャク(池田大作)率いるカルト宗教です。またリチャード・コシミズ氏が指摘するように、その関係は北朝鮮だけではなくCIAやユダヤ資本とも繋がっています。

巧妙に仕組まれた少数による多数の支配は何としても打ち崩さなくてはなりません。解散総選挙が遠のいた今こそ大衆を先導して、選挙による合法的審判を下さなくてはいけません。
巷では裁判員制度が話題になりますが、国民にとって本当に大事な裁判は国政選挙です。ですから皆さんも何が何でも選挙に行きましょう。休みが無いのなら期日前投票もあります。恐らく今のような状態は、正常な判断力を持った一派市民が選挙に行かなくなった為に公明党のような組織票を動員できるカルト宗教が幅を利かせるようなオカシナ社会になってしまったのです。

皆が選挙に行って投票率が70%以上を維持できれば日本は本当に変わると思います。
しかし本当の売国奴を蹴散らすためにはTVや新聞しか見ない人々にどうやって真実の情報を普及させていくかが鍵になるとおもいます。このブログをみた人は普段ネットの情報に触れないような人々に声をかけてみてください。

大河は始めから大河ではありません。小さな支流が集まって初めて大河になるのです。

今こそ本当に日本を愛する日本人達の手に日本の国政を取り戻しましょう!






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中国の悪行はチベットだけじゃなかった・・・OTL

管理人もこの動画を見るまでは東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)問題については全然知りませんでした。まったく日本の近代史の教科書はどうなっとるんだ・・・
それにチベット問題はたまにマスコミで報道されることもあるけど、東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)については黙殺されてる。本当に自由や平和を愛する人達はこういう問題もあるということを忘れてはいけないよね。

他人の土地を核の実験場にしたり、民族を消滅させる強制中絶が言語道断なのは当たり前だが、それを野放しにする国際社会も同罪だ。国やマスコミが糾弾しないなら、我々が訴えていこうではないか!

東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)における中国共産党の弾圧1
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東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)における中国共産党の弾圧2
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東トルキスタンのWikiはこちら

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真実を報道しない新聞に皆で抗議しよう!

引用:BenjaminFulford

January 15, 2008
大手マスコミへの呼びかけ
日本の国会の場で9. 11の真実が取り上げられたにも関わらず、大手新聞や民放のテレビ局がそれを一切報じなかった。よく考えてみて下さい:アメリカの政府が自国民や世界各国の市民(日本人を含む)3000人を殺害した。その後イラクの民間人120万人を虐殺した。それにアフガンで同じように罪のない一般市民を殺している。

この事実を隠ぺいしようとしている大手マスコミの倫理感、道徳概念を問う必要がある。そこで皆さんへ呼びかけをします:大手マスコミに抗議の電話やFAXをしてください。さらに広告を出しているスポンサー(豊田自動車などなど)にも電話やメールをして圧力をかけましょう。更に他のブログでなどにも呼びかけをし、日本の大手マスコミを悪質な支配から解放しましょう。

読売新聞(広報部) 03-3216-8502

朝日新聞(本社) 03-3545-0131

毎日新聞(本社) 03-3212-0321

日経新聞(本社) 03-3270-0251



まったくその通りである。911では日本人の死者も出ていることを忘れてはならないし、真珠湾攻撃同様、嘘で始めた戦争で無実のイラク人を虐殺したアメリカを放置してはいけない。

ということで、皆さんも一丸となって抗議運動に参加しましょう。こういう不埒な新聞の購読を止めるのも効果大です。真実を報道しない新聞を読んで洗脳されるぐらいなら、嘘の記事と分かって「東スポ」を笑いながら読んでるほうがよっぽどマシです。

因みに上記電話番号だけではいかんとも情報不足なので抗議運動に参加される有志の皆さんは下記を参照してもらいたい。

読売新聞
電話:読者センターご意見:03-3246-5858 大阪本社06-6881-7000
メール入力フォーム
メールアドレス:shakai@yomiuri.com

朝日新聞(本社)
電話:03-5540-7615(ご意見・苦情) 大阪本社 06-6201-8016
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毎日新聞(本社)
電話:03-3212-0321 大阪06-6345-1551
お問い合わせフォーム

日経新聞(本社)
電話:03-3270-0251
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加古川市は犯罪公務員を懲戒免職&刑事告発せよ!

引用:毎日jp

生活保護:加古川市が勝手に取り下げ書 不支給決める
 兵庫県加古川市が今年4月、病気で働けなくなった30代男性の生活保護申請について、男性名義の取り下げ書を勝手に行使し、不支給決定をしていたことが分かった。男性は、申請を取り下げるための書類であることを理解しないまま職員の指示で住所・氏名を書き、取り下げ理由欄には職員が「自分でがんばります」と書き込んでいた。市側は不服申し立てを受けて男性に謝罪。8月から給付を始めている。   

 加古川市によると、男性は4月5日に心筋こうそくで入院。妻が市に生活保護を申請した。しかし同月下旬、市職員が、退院して自宅療養中だった男性を訪ね、労働は可能として「保護は給付できない」と通告。持参した申請取り下げ書に住所・氏名の記入となつ印をさせた。

 職員はほかの欄は空白のまま持ち帰り、申請日を「平成19年4月9日」、取り下げ理由を「しばらく自分でがんばります」と無断で埋めた。市はこの文書に基づき不支給を決定。男性は文書について「給付できないと聞かされたので、不支給通知を受けたことを確認する文書だと思った」と話している。

 男性は5月、保護を再申請したが却下され、生活困窮者支援の市民団体「神戸の冬を支える会」や弁護士に相談し7月、県に不服申し立てを行なった。すると市は翌月、県の裁決をまたずに不支給処分を撤回、生活保護を開始した。市は「当初、就労可能との医師の意見で不支給処分にした。調査不足だった」と男性に謝罪した。

 男性は毎日新聞の取材に「(取り下げ書に書かれた内容は)情報公開制度で入手した公文書を見て初めて知った。自分が話してもいないことが勝手に書かれており許せない」と憤った。高砂寿夫・同市生活福祉課長は「同意を得たつもりだった。今後は申請者の十分な理解を得られるよう、一層ていねいに説明する」と話している。

 取り下げ書は、受給資格がないことが判明した場合に申請者に提出させるが、保護支出を回避する手段として行政側に利用されるおそれがあるとも指摘されている。【鮎川耕史】



このような犯罪公務員を懲戒免職&刑事告発しないのは加古川市の職務怠慢である。
またこのような行政を野放しにしている、兵庫県民も電話・FAX・メールでクレームをドンドン出すべきである。こういうことを放置しているから公務員が付け上がるのである。

管理人的には国や地方自治体は国民を守るための相互互助組織であると考えている。つまり、元気な人が困っている人を助け、もし自分が困った立場になったら助けてもらおうという、極めてシンプルな考え方である。しかしこういう理念や制度が踏みにじられている今回のような事件に対しては厳罰をおもって対処すべきである。

また管理人的には末端の一職員の犯行というよりも自治体内部の組織ぐるみの犯行を大いに疑っている。もし末端の一職員の犯行なら首切りや刑事告発しても自治体に不都合は無いはずだ。しかしそれをやらないのは、刑事告発した段階で元職員の口から組織ぐるみの犯行であったという事実が露呈するのを恐れているからだと考えられる。

我々国民はこのような組織犯罪を許しはならない!
これは加古川市民だけの問題に留まらないので皆さんも是非抗議していただきたい(ー_ー)!!

抗議用の加古川市のHPはこちら

加古川市の生活福祉課に抗議のメールを送るのはこちらから

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プラスチックはやっぱり危険、リサイクルする前に製造・販売の即時中止を!

海のプラ

引用:WIRED VISION
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2008年1月11日
Brandon Keim
新年を迎えって、私は例によってあまりに多くの誓いを立てたのだが、さらにもう1つの誓いを加えることにした。私が真剣に取り組もうと考えていること、それはプラスチックの使用量を減らすことだ。

人類は、およそ6500億トンのプラスチックを毎年作り出しているが、このプラスチックは少なくとも数千年間は消えてなくなることはない。その間にも何兆トンものポリマーが次々と小さな破片となり、やがて植物や動物に吸収され、最終的には人体に取り込まれることになる。

プラスチックだけならそれほど心配はいらない。だが、プラスチックには柔軟性を増す、難燃性を強めるといった有用な性質を持たせるため、化学物質が添加されている。この化学物質が、発ガン物質、神経毒、それに環境ホルモンなどを含む、恐ろしい「悪魔のカクテル」なのだ。

この問題は『Best Life』誌に掲載されたSusan Carey氏の記事「プラスチックの海」で、詩的かつ冷酷な形ではっきり指摘されている。2007年最高の自然科学記事を集めた『The Best American Science and Nature Writing 2007』にも収録された、この記事から引用しよう。

われわれは、このようなプラスチックに添加された化学物質を、毎日欠かさず食べ物や飲み物として摂取し、呼吸し、肌を通して吸収している。最も憂慮すべきことは、これらの化学物質が、女性ホルモン(エストロゲン)のふりをして内分泌系を乱す可能性があるということだ。

内分泌系はホルモンと分泌腺が微妙なバランスを保っているシステムで、ほぼすべての臓器と細胞に影響を与えている。実際、海洋環境では、エストロゲンが過剰になったことが原因で、まるで映画やドラマの『トワイライト・ゾーン』の世界のように、メスの生殖器を持つオスの魚やカモメが発見されているのだ。

陸上でも、同様におぞましい事態が起きている。「出産率はかなり前から減少を続けており、合成エストロゲンへの暴露、特にプラスチック製品に含まれる化学物質が悪影響を及ぼしている可能性がある」と、Cornell Institute for Reproductive Medicineのディレクターを務めるMarc Goldstein医師は言う。Goldstein医師はまた、妊婦が特に影響を受けやすいことを指摘し、「出産前に暴露すると、たとえ暴露量が非常に小さくても、胎児の生殖器官に取り返しのつかないダメージを与える可能性がある」と語った。

さらに、胎児が生まれてからも安心とは程遠い状況だ。プラスチックに含まれるエストロゲン様化学物質を専門に研究しているミズーリ大学コロンビア校のFrederick vom Saal博士は、生まれたばかりの子を持つ親に対し、「ポリカーボネート製の哺乳瓶は避けるべきだ。脳、免疫系、それに生殖腺が発育途上の新生児にとって、こうした哺乳瓶は特に危険だ」と警告している。自身の研究結果に強い衝撃を受けたvom Saal博士は、自宅にあったポリカーボネート製のプラスチック製品をすべて処分し、スーパーでプラスチック包装の食品や缶詰め製品(缶はプラスチックでコーティングされている)を買うのをやめてしまった。
Carey氏の記事「プラスチックの海」は、Eastern Garbage Patch(東部ゴミ海域)と呼ばれる海域の発見に関する記述で始まる。この海域は、ゴミが集まる太平洋の一画で、その広さは今やテキサス州の2倍に及ぶ。

気候変動がテーマのブログ『Celsias』は最近になって、海洋のプラスチック汚染と、食物連鎖の上に行くほど蓄積が進む傾向について解説した長編記事を掲載した。海産物をタンパク源としている数十億人の人たちにとっては、実にやっかいな話だ。

この2008年、必死に体を鍛えて6つに割れた腹筋を作り上げたり、小説を書いたりするという私の誓いは、おそらく達成できないだろう。だが、プラスチックボトル入りの飲み物や過剰包装の商品を避けることなら、できそうな気がする。

『Celsias』の「人工の海」

『Best Life Magazine』の「プラスチックの海」

『Orion magazine』の「ポリマーは消えない」

なお、掲載した動画は、アルガリタ海洋研究財団の制作で、この財団を設立したCharles Moore氏が1997年にEastern Garbage Patchを航行した様子を撮影したものだ。

「プラスチックの海」にはこんな描写がある。「唖然とし、憂鬱な気分だった。ぐるぐる回る海流が作り出す牢獄に閉じ込められてプカプカ浮いている有毒ゴミの間を、Moore氏は1週間にわたって航行したのだ。まさに21世紀のレヴィアタン[訳注:旧約聖書に出てくる巨大な海獣]と言うべき怪物との遭遇に、同氏は戦慄した。ただし、この怪物には頭も尻尾もない。あるのは、永遠に成長し続ける身体とでも言うべき、ゴミの塊だけだ」

[ワイアード過去記事では、プランクトンの体内にも微細なプラスチック片が存在することなどを紹介した記事(日本語版記事)を紹介している。]
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どうでしょか皆さん。最近は分別回収されたペットボトルが実はリサイクルされていなかったりという事実も発覚しています。しかもプラスチックの原料は高騰を継続する原油です。
我々は知恵ある者として、このようなプラスチック製品の使用を即刻中止して、安全でリサイクルが容易で、中長期的な安全性が確認されているガラス容器を使うようにしませんか?

誰もエイリアンのような子供たちが生まれてくるのを望んでいません。
毎日買うもののなかからプラスチックやペットボトル等の製品にNOと言いましょう。
生まれてくる子供たちや世界中の人々を苦しめる権利など我々には無いのですから・・・OTL

食べる活性炭―ダイオキシン、環境ホルモン、O‐157の毒素、残留農薬を体外に排泄する食べる活性炭―ダイオキシン、環境ホルモン、O‐157の毒素、残留農薬を体外に排泄する
(1999/06)
青柳 重郎、正岡 慧子 他

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