真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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これがユダヤの両頭戦略!ヒラリーとオバマどちらが勝ってもユダヤのヒモ付き

最近ヒラリーよりオバマが支持を集めているようだが、どちらが勝ってもその裏にはユダヤロビーの存在があることを忘れてはならない。ではその記事を紹介しよう。

Obama and the Jews(オバマとユダヤ人)の記事はこちら 翻訳記事ではオバマが小浜に誤変換されているが機械翻訳なので我慢してほしい(笑)

これが有名なユダヤの両頭戦略である。
一見対立しているように見えても、その裏ではどちらが勝ってもいいように、膨大な資金援助を行っているのである。このような現実を見ずしてアメリカの大統領選挙を見るとトンデモナイ誤解をするので皆さんも気をつけよう。黒人初の大統領だから白人とは違った政策を取ってくれるだろうというのはまさに幻想なのである。

上記の機械翻訳記事を読めば判る通り、オバマは基金調達のチーフとしてAlan Solomont(ボストンユダヤ人の慈善家)を登用している。また記事に出てくる「AIPAC」とはアメリカ・イスラエル公共問題委員会(-こうきょうもんだいいいんかい、The American Israel Public Affairs Committee=AIPAC)である。この団体(ユダヤロビイスト団体)の政治目標は以下の6つである。

1.ハマースに率いられたパレスチナ自治政府を孤立化させる。
2.イランの核兵器保有を防ぐ。
3.イスラエルを支援し、中東における唯一の民主主義国家を守る。
4.イスラエルを、将来の脅威[5]から守る。
5.(アメリカにおいて)次世代の親イスラエル政治指導者を育成する。
6.アメリカ合衆国議会に対し、米-イスラエル関係に関する宣伝活動を行う。


ここからもオバマ候補が大統領になったところで、イランへの不当な政治攻撃が変わることないであろう。またイスラエルが不当なパレスチナ人の虐殺を幾ら繰り返しても、それを黙認する立場をとるであろう。どうやら彼は肌の色だけでなく、腹の中まで黒いらしい。

もしオバマ候補がアメリカ大統領になったら世界が変わるという能天気な方がおられるのであれば、こういう裏の真実にまで目を通して頂きたい物である。またこのような事実を報道しない日本のマスコミや評論家にはさっさと職を辞して頂きたいものである。

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選挙 | コメント:0 |

大阪府知事選、「選んではいけない」橋本候補・・・

今回は「買ってはいけない」ではなく「選んではいけない」だ(^_^;)
勿論大阪府知事選における橋本候補である。管理人がこう主張するのはちゃんと理由がある。それはまとめると以下のようになる。

・「出馬しない」という公言をいとも簡単に撤回している
・政治活動における根本理念がはっきりしない
マニフェスト自体に問題点がある


一番問題なのはマニフェストだ。橋本候補は「低・中所得者の子育て世帯に集中投資」すると述べているが「高齢者の予算が減るかもしれないが仕方ない」と発言している。これでは弱者切捨てではないのか?確かに低・中所得者も助けなくてはいけない、しかし一部の公務員退職者を除けば年金だけで生活している高齢者のほうが所得は低いのではないのか?自営業者の年金なんて元公務員に比べれば雀の涙ということを知らないのだろうか?

また彼を東国原知事になぞる人もいるが、東国原氏はタレント活動と平行しながら長年政治に対しての勉学を惜しまなかった人物である。安易なムードで出馬するタレント弁護士と同列に扱うのは如何なものだろうか?

彼が知事になれば恐らく大阪でも高齢者の孤独死が増えることになるだろう。大阪人はとかく雰囲気で投票しがちなので、懸命な判断を有権者に望みたいところである。

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選挙 | コメント:1 |

大統領候補ロン・ポール議員に暗殺説が流れるのは献金額の増大が原因か?

どこまで信憑性があるのか判りませんが、下記の通りベンジャミン・フルフォード氏のブログにて、ロン・ポール(Ron Paul)議員の暗殺計画が報告されています。

情報元:ベンジャミン・フルフォード氏ブログ

Ron Paulの暗殺計画について
ビルダバーグなどにパイプを持つアメリカのジャナリストのDaniel Estulinからの情報によると、アメリカの共和党大統領候補であるRon Paulが勢いをつけすぎたことに対し、英米の秘密結社が警戒をし、彼を暗殺することを企んでいる。

Ron Paulは他の大統領候補と違い、英米の秘密結社の権力の基盤である米連銀の権限を国民に取り戻すことを主張している。更にアメリカの海外の軍事基地を全部閉鎖するとも述べている。

今まで平和を約束したKennedy大統領や他の平和主義が暗殺されたが、今回この手は通用しない。仮にRon Paulが暗殺されればアジアの秘密結社に復讐の暗殺を200倍にして返すように頼みます。アメリカ人も間違えなく暴動を起こすでしょう。

彼らの全ての手段:暗殺、でっちあげ事件、バブル、情報操作などはもう通用しないのだ。



でも仮にこの話が真実だとして、まだ大統領にさへなっていない彼に何故暗殺説が飛び交うのでしょうか?まず「Ron Paulが勢いをつけすぎた」という点については下記の通り献金額の増加があげられますが、どうやらこれは間接的な原因であると思われます。
選挙資金


つまり約1700万ドル(17億円)もの選挙資金(献金)を集めたというわけなんです。
現在何万ドルになっているかはロン・ポール選挙HPで確認してください。
▼     ▼     ▼
ロン・ポール氏大統領選挙用HP

アメリカ大統領選挙では選挙資金が集まらないと全米中を講演して回ったり、大規模な集会が開けないので何時もパワーメーター的な役割を果たしてきた。だから人気と同時に選挙資金が集まらないと敗北を喫するということはよくある。でもこれはあくまでも間接的な要因にすぎない。なぜなら直接的な原因は他にあるからだ。以下は彼の政策方針の要点だが、これをよく見てほしい。

支持している政策の主なもの
・立憲主義、小さな政府、州の自治権強化、市民の銃器の所持、自由貿易

反対している政策の主なもの
・連邦準備銀行制度、妊娠中絶、死刑制度、所得税(違憲であると主張)、国民皆保健
・米国愛国者法、国民IDカード、連邦政府の拷問の使用、国内監視、大統領自治権

外交政策に関しては、不介入主義者
・国際連合と北大西洋条約機構からの脱退を支持
・米国下院による宣戦布告なしでの開戦は許されないと主張

イラク戦争に関して
・大統領になった暁には、イラクから即時に撤退すると表明

ここで重要なのは偽ユダヤ人達の牛耳る国際金融グループ(ロスチャイルド・ロックフェラー)が支配している連邦準備銀行制度(FRB)に反対していることなんだ。また彼は外交的には不介入主義者なので軍産複合体を膨張させるような戦争には安易に加担しないだろう。実際イラクから即時に撤退すると表明している。そうなってくると国際金融グループにとっては金ズルが無くなるわけだから、一番うっとうしい存在となってくるわけだ。

しかし海を隔てた日本からではロン・ポール氏の安全はアメリカの有志に託すしかないないのが現状だ。出来ればベンジャミン氏の暗殺情報が誤報であり、彼が晴れて大統領に就任する映像をTVで見たいものである。

2007/12/19PM21:24追記
どうやら海外では12/14に報道があったようですね(^_^;)
▼     ▼     ▼
ロン・ポール暗殺計画を考えるエリート主義者達


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選挙 | コメント:3 |

電子投票導入で不正選挙が行われる可能性大

今日のニュースで報道されているのでご存知の方も多いだろうが、電子投票導入が確実なようだ。だがこの電子投票は簡単に不正処理が出来ることでも有名だ。何故不正処理される可能性が大きい投票方式を採用する必要があるんだ?しかもこれは与野党合意の採決だというではないか・・・

まず電子投票の問題点をあげてみよう

・コンピューターを使用しているため外部からのハッキングや内部からの不正操作が容易
・紙媒体を使用しないので証拠が残らず、結果的に第三者が検証できない
・既にアメリカ等で実施されているが不正疑惑が頻発している


このような問題点の多い電子投票は選挙の透明性を著しく損なうものだ。

古い記事だがアメリカの電子投票による不正選挙はこちら
▼     ▼     ▼
http://tanakanews.com/d0819votemachine.htm

日経でも専門化が三つのリスクを危惧している
・投票カード発行機のプログラムの改ざん・すり替え
・集計機のプログラムの改ざん・すり替え
・集計機のデータの改ざん・すり替え


正統メディアも報じる電子投票の危険性の詳細
▼     ▼     ▼
http://72.14.235.104/search?q=cache:zF2vgEC3TJwJ:www.nikkeibp.co.jp/news/it07q4/551876/+%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%8A%95%E7%A5%A8%E6%A9%9F%E3%80%80%E8%A3%BD%E9%80%A0%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp

正統メディアも報じる電子投票の危険性の詳細2
▼     ▼     ▼
http://72.14.235.104/search?q=cache:PcPJMn-7ylIJ:wiredvision.jp/archives/200411/2004111901.html+%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%8A%95%E7%A5%A8&hl=ja&ct=clnk&cd=11&gl=jp

是非コンピューターの専門家は政府や国民に対して糾弾の声を上げて欲しい

因みに電子投票に対する対処法として三重大学教授の児玉克哉氏は投票行為を逐一印刷して、それを投票箱に投函する二重投票を提案されている。どうしても電子投票をするのならこうゆう安全策は必要だろう。

三重大学教授、児玉克哉氏のブログはこちら
▼     ▼     ▼
http://blog.livedoor.jp/cdim/archives/51284099.html

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選挙 | コメント:0 |

選挙での各候補のマニフェストって何処で比較すればいいんだ?

突然管理人の超ローカル情報なんですが、11月18日に大阪市長選挙があります。
ですが当日投票が困難なために明日期日前投票に行かなければと気付きました(^_^;)

で、しばし愕然!
立候補者の氏名とそれぞれのマニフェストが全然わからんやん・・・OTL

そこでネットで検索すると便利そうなサイトを見つけました。
その名も「ザ・選挙」日本全国の選挙情報が一括して確認できるみたいで、早速各立候補者のマニフェストをチェック!

で、ロダンの考える人と化すこと数分・・・
結論からいいますと、無所属新人の橋爪紳也氏に決めました。理由は市民とのタウンミーティング開催を重ねることでマニフェストを作成した姿勢を高く評価しました。因みにマニフェストの内容もチャンと検討しましたよ。また既存政党の推薦を受けていないこともGOOD。どんな良い人でも市民の声を聞かない政治家は要りません(笑)

皆さんも自分の居住区でいつ選挙があるか?
各候補のマニフェストがどうなっているのか?
等など「ザ・選挙」を利用すれば、そんなストレスから開放されますよ(^_^)v

「ザ・選挙」へは下記の可愛いカエルさんタグをクリックすればいけますよヽ(^。^)ノ


ザ・選挙~JanJan全国政治家データベース



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