真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ケムトレイルの調査結果を報道するアメリカのTV番組

最近は究極兵器ハープ(HAARP)と共に人気急上昇中のケムトレイル(chemtrails)であるが、どうやらアメリカで盛ん行われているせいか、TVでも取り上げられているようだ。

で、ケムトレイルってなに?という方のために簡単に説明しておこう。
正式にはエアロゾル化合成物(Aerosolized Compounds)というらしいのだが、この中でも人体に有害な化学物質、細菌、ウイルス、化学繊維等を含み航空機によって意図的に散布されるものがケムトレイルと呼称されている。そもそもの由来は「コン・トレイル(con trail:航跡=飛行機雲)」より派生した語らしい。

このケムトレイルは日本でも報告事例があるのだが、空中から降下したサンプル気体や化学繊維が採取されたという話は管理人の知る限りでは皆無なので、多くは飛行機雲の誤認かと思われる。何故ならアメリカの報告事例では直接的な健康被害を被ったと主張する被害者が存在し、化学繊維のサンプルが回収・調査・分析されているからである。但し在日米軍が居ることから完全に無いとは言えないのがまた恐ろしいところなのだが・・・

以前このブログでも「人口削減の為にエボラウィルスを散布しろ」というトンデモ科学者を取り上げたが、まさにそれが現実に行われているという恐ろしい話なのである。

人口削減の為にエボラウイルスを散布しろというトンデモ科学者はこちら

だが問題なのはこのケムトレイルというものは一人のMADサイエンティストが実行できるものではないということである。では誰がということだが、第一が米軍、第二が民間の農薬散布業者が疑われている。もしこれが本当なら軍や政府に協力する民間企業が地球規模の人体実験を無許可で行っているということになる。

そしてケムトレイルの目的であるが、気象コントロールから細菌散布説まで様々なのだが、どちらの可能性も十分考えられる。

今回はこのケムトレイルを取り上げている「Jones Report」というサイトを見ていただきたい。一応機械翻訳してあるので大体の意味は分かるはずである。またサイト内にはアメリカ・ドイツ等のTV動画も貼り付けてあるのでそちらも参考までに見られては如何だろうか?

Jones Reportはこちら

因みに今回の調査ではバリウムや鉛などが高い値を示したが、細菌やウィルスの類は確認されていないようだ。だが記事にもあるとおり、それらの物質が人体に悪影響を及ぼすことは明白であり、このようなことが恒常的かつ秘密裏に実行されているというのは悪夢としかいいようがない。是非これから調査に期待したいものである。また我々日本人も対岸の火事とは思わずにこのような国家レベルの悪事を見逃さないように注意しなければならない。

また農薬の空中散布を装って行われているという報告もある。そもそも農薬自体が毒物なのに、それに対して更に細菌やウイルスを混ぜられたんではたまったものではない。

農薬毒性の事典農薬毒性の事典
(2006/08)
植村 振作、辻 万千子 他

商品詳細を見る

作物の健康―農薬の害から植物をまもる作物の健康―農薬の害から植物をまもる
(2003/05)
フランシス シャブスー

商品詳細を見る


ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:アメリカ合衆国 - ジャンル:政治・経済

ケムトレイル | コメント:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。