真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

911事件の裏リークによって製作されたという動画を鑑賞しよう(^^♪

因みにこの「Xファイル外伝 ローン・ガンメン」は911事件の半年前に製作されており、裏リークによって製作されたというのが通説である。内容はまさに911事件を事前に知っていなければ作れない内容なのだ。

馬鹿じゃないの!という方は有名映画監督が同じように911事件の半年前に極秘グループへの参加を要請されていた動画を見て欲しい。
世界をコントロールしようとしている一味の巨大さが分かるはずだ。

有名映画監督が人類支配を計画するロックフェラー一族からリクルートされたときのことを語る動画はこちら

この動画は以前にもUPされていたのだが、速攻削除されているので、急いで視聴することをお奨めする。

Xファイル外伝 ローン・ガンメン
▼     ▼     ▼


BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1(「X-ファイル ザ・ムービー <劇場版>スペシャル・エディション」DVD付)BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1(「X-ファイル ザ・ムービー <劇場版>スペシャル・エディション」DVD付)
(2008/04/25)
エリック・ミレガン、ジョナサン・アダムズ 他

商品詳細を見る


ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:なんて事だ?? - ジャンル:政治・経済

911 | コメント:0 |

誰が見ても嘘八百の911事件は国会でも質問されています(動画あり)

噂は聞いていたんだが、映像を探す手間を惜しんだために紹介していなかった911事件がらみの動画がある。昨年我国の国会で取り上げられた911事件に対する質問である。
民主党議員による内閣への質問なのだが、ちゃんとビデオ映像を引き伸ばしてパネルを作って疑問点を突いている。

だいたい911事件ではWTC倒壊で日本人も死亡してるんだから、自作自演疑惑がある以上は徹底的に追求するべきである。

国会で911陰謀説が議論される 1/3
▼     ▼     ▼


国会で911陰謀説が議論される 2/3
▼     ▼     ▼


国会で911陰謀説が議論される 3/3
▼     ▼     ▼


究極の大陰謀―“九・一一”テロの最終審判〈上〉究極の大陰謀―“九・一一”テロの最終審判〈上〉
(2003/11)
デーヴィッド アイク

商品詳細を見る

アメリカの秘密戦争―9・11からアブグレイブへの道アメリカの秘密戦争―9・11からアブグレイブへの道
(2004/11)
セイモア ハーシュ

商品詳細を見る


ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪

人気ブログランキングへ

テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

911 | コメント:5 |

911に関するサウジ・パキスタンの怪しい関係、関係者は続々怪死・・・

さて、日数を経るに従って風化するどころか、ますます疑惑噴出の911であるが、今回ボランティア翻訳グループ「TUP」さんのメーリングリストにて「THE HUFFINGTON POST」ネット版の興味深い翻訳記事が送られてきたのでご紹介しよう。

元記事:THE HUFFINGTON POST
以下TUPさんによる訳文。赤字は管理人による。

CIAが破壊したテープと911に関するサウジパキスタンとの関係

The Huffington Post
ジェラルド・ポスナー
2007年12月7日

12月5日、米中央情報局(CIA)のマイケル・ヘイデン長官は、アルカイダに属す
る容疑者の取調べの模様を撮影したビデオテープ少なくとも2本が2005年に廃棄
されたとの声明を発表した
。このテープはCIAが9.11委員会にも、またザカリア
ス・ムサウイの訴訟の際に連邦裁判所にも提出しなかったもので、ヘイデン長官
によれば、尋問にあたった職員の身の安全を守るために廃棄されたとのことであ
る。

ヘイデン長官は、廃棄されたビデオテープに映っていたアルカイダ容疑者のひと
りについては公表を避けたが、もうひとりについては、アブ・ズベイダであるこ
とを明らかにした。パキスタンで足取りをつかまれ逮捕された2003年当時、アブ
・ズベイダは第一級の重要テロ容疑者だった。2006年9月、ブッシュ大統領は記
者会見でアメリカの尋問手法に問題はないと述べたが、このときズベイダ容疑者
の名前をあげた。同大統領は、ズベイダが逮捕時に負傷していたことと、当初は
取調べに協力的でなかったが、いったん口を割るとその情報は「きわめて重要」
であったことを認めている。

2003年のニューヨークタイムスのベストセラーである拙書”Why America Slept:
The Failure to Prevent 9/11”(仮訳:アメリカの惰眠:阻止されなかった911
事件)” の第19章「尋問」で、私はアブ・ズベイダについて詳しく解説した
が、ここで、ズベイダが当初いかにアメリカ側の尋問に答えることを拒否したか
を書いた。またアメリカ側がいわゆる「偽旗」作戦で、負傷したズベイダをサウ
ジアラビアに引き渡すかのように装ってアフガニスタンに移送したことについて
も書いた。ズベイダはサウジでは指名手配を受けており、サウジで拷問を受け殺
されることを恐れるあまりサウジ情報部員を装うアメリカ人工作員に対して協力
してくるだろうとアメリカ側は確信していた。

ところが「サウジ」尋問官に対峙したズベイダは、まったく恐れる様子を見せな
かった。それどころか、この情報を提供してくれた2つのアメリカ情報筋によれ
ば、ズベイダは安堵した様子だったという。アメリカ人取調官に対しては自分の
名前さえ明かそうとしなかったズベイダが、急に意気込んで話し始めたというの
だ。アメリカ人には殺されるかと恐れていたのでサウジアラビア人に会えて嬉し
いと言った後で、尋問官に対しサウジの王族に電話をしてくれるように頼んだ。
記憶をたよりに王族の自宅と携帯の電話番号も伝え、そこに電話してくれればわ
かるはずだと請合った。

その王族とはファハド国王の甥でありサウジ最大の出版社の会長を務めるアフメ
ド・ビン・サルマン・ビン・アブドゥル・アジズ王子だった。後にアメリカ捜査
当局は、同時多発テロが発生した9月11日にアフメド王子がアメリカ国内にいた
ことを確認することになる。

アメリカ取調官は鎮痛剤を使ってズベイダの口を割らせた。協力的なときは薬を
与え、黙り込むと薬を与えないようにしたのだ。チオペンタールナトリウム(い
わゆる自白薬)の点滴も用いられた。最初にアフメド王子の名が出た数時間後、
尋問官は、その情報の信憑性を疑ってみせ、ズベイダはサウジ王室を誹謗した罪
で死刑に処せられるだろうと言った。そのときである。9.11の秘密のいくつかが
噴出したのは。取調官のひとりから聞いたところによれば、ズベイダの短い独白
はまるで、9.11についてついに解読された「ロゼッタストーン」のようだったと
いう。ズベイダ自身とアルカイダの組織が、サウジアラビアとパキスタン両国政
府内の高いレベルによりいかに支持されていたかの詳細が語られたのだった。

ズベイダは主な連絡先として、サウジ王室の別の2人の王子とパキスタン空軍参
謀長の名前もあげた。さらに、このうちサウジ国王の甥とパキスタン空軍参謀長
のふたりは、アメリカで9月11日に大規模なテロ作戦が計画されていることを
知っていたと語って取調官を驚愕させた。

ズベイダが名前を出したこの4人について調査することができればいいのだが、
それは不可能だ。4人全員がすでに死亡しているのだ。サウジの王子3人のなか
で、国王の甥のアフメド王子(43歳)は国内随一の病院で脂肪吸引を受けた後に
心臓発作または血餅(どの報告書を信じるかによる)で死んでいる。2番目のス
ルタン・ビン・ファイサル・ビン・トゥルキ・アル・サウド王子(41歳)は、そ
の翌日アフメド王子の葬式に向かう途中に車両の自損事故で死亡、そして、ズベ
イダが名指しした3番目のファハド・ビン・トゥルキ・ビン・サウド・アル・カ
ビール王子(25歳)は、その1週間後に、サウジ王室によれば「口渇のため」死
亡している。最後にパキスタン空軍参謀長のムシャフ・アリ・ミールは、妻と側
近15名とともに乗っていた飛行機が爆発して死亡した。2003年2月に起きたこの
爆発事故は破壊工作活動であった疑いがある。
この爆発をパキスタン政府が調査
したかは定かではないが、いずれにせよその結果は一切公表されていない。

対テロ戦争におけるアメリカのもっとも緊密な同盟国であるサウジアラビアとパ
キスタンを9.11のテロ攻撃に密かに結びつけたのは、アルカイダ幹部の工作員の
なかでもズベイダただ一人である。ズベイダの自白を受けてなお、ブッシュと
CIAがサウジ王室とパキスタン軍を擁護するのはなぜだろうか。言うまでもな
く、アフガニスタンの完全な泥沼化を防ぐためだけでなく、しだいに力を伸ばし
てきているイランに対抗するためにも、ブッシュ政権が両国の助力を絶対的に必
要としているからである。サウジ政府もパキスタン政府もスンニ派系であり、イ
ランの再生を恐れる点ではアメリカと同様である。しかしだからといって9.11の
真相を解明するための手がかりを全力で追及しなくていいということになるだろ
うか。答えはもちろん否であるが、これこそブッシュ政権が行っていることだ。
そして、ズベイダ尋問のテープが廃棄されたことで、その隠蔽が進んでいる。

アメリカ国民は9.11の真相をもれなく知る権利がある。重要証拠を廃棄すること
で隠蔽工作に加担したCIA職員の責任を問わねばならない。

以上訳文終わり。

さて、なかなか面白い話だとは思わないだろうか?そもそもサウジ王室の3人とパキスタン空軍参謀長の死亡原因も全てが怪しすぎる。普通それだけの重要人物が偶然に死亡するだろうか?恐らく記者と皆さんが推測されるように暗殺されたのであろう。昔から言うよう死人に口無しである。

ここで皆さんよく考えてほしい、アルカイダの情報を上記の4名が単に知っていただけであるならば、それは暗殺される理由には程遠いということである。現に911発生以前にCIAから大統領に向けて警告が発せられていた。つまり諜報機関の報告を受ける立場にいる相応の人間にとってこのような情報は秘密ではなかったわけである。ではどうして4名は暗殺されたのであろうか?それは恐らく911の首謀者がアルカイダ等というチンケなテロ組織ではなく、もっと国家レベルでの意図的計画だという事実を知っていたからこそ消されたのである。

そして911事件をあくまでもアルカイダというチンケなテロ組織の犯行にしておきたい勢力にとっては、例えアルカイダ犯人説に基ずいて捜査するCIAが事実を知る人物に対して尋問するという状況は非常に回避したい事柄であったのであろう。そしてそのことに遅まきながら気付いたCIA長官は部下の身の安全等とは言っているが、自らの身の安全(政治的な意味を含めて)を確保するために取調べのビデオテープを破棄したのである。そうすることによってCIA長官マイケル・ヘイデン氏は自らの名前を暗殺リストから外すことができたのである。恐らくこれが全体の真相であろう。

CIA洗脳実験室―父は人体実験の犠牲になったCIA洗脳実験室―父は人体実験の犠牲になった
(2000/04)
ハービー・M. ワインスタイン

商品詳細を見る
CIA長官は保身の為に自分で自分を洗脳します(笑)

わたしはCIA諜報員だった (集英社文庫)わたしはCIA諜報員だった (集英社文庫)
(2006/07)
リンジー モラン

商品詳細を見る


ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪

人気ブログランキングへ

テーマ:なんて事だ?? - ジャンル:政治・経済

911 | コメント:0 |

元イタリア大統領が911は米国の自作自演だと新聞で指摘

どうやら欧州でもアメリカの化けの皮が剥がれだしているようですね(^。^)
まあ嘘はいつか暴かれ、真実はいつか発掘されるということでしょうか。

  情報元:週刊金曜日

イタリア元大統領が指摘する「9・11の真相
 イタリアフランチェスコ・コシガ元大統領がこのほど国内で発売された新聞で、「9・11」事件は「米国政府の内部犯行だ」と発言し、注目を集めている。元大統領は、戦後イタリアを長らく統治したキリスト教民主党の政治家だが、90年代の末には一時、中道左派政権「オリーブの木」の与党だった中道政党を率いていたこともある。

 コシガ元大統領の在任期間は1985年に始まり、92年に辞職をしたが、きっかけは当時のジュリオ・アンドレオッティ首相が、米国とNATOが操っていた謀略活動「グラディオ作戦」の存在を暴露したため。この作戦は80年に起きたボローニア駅爆破事件を典型として「極左テロ」に見せかけながら、米CIAなどの諜報機関がイタリアの右翼集団を使い、反共の「強力な指導者」を国民が求めるようにし向けるための秘密工作で、それに自身も関与した事実を認めての辞任だった。

 こうした裏の諜報活動に参加していただけに今回の発言は注目されるが、元大統領は『コリエル・デラ・セラ』紙上で「欧米のすべての諜報機関はこの大規模な攻撃が、アラブ諸国に非難を差し向け、西側がアフガニスタンとイラクの戦争に参加するため、ユダヤ至上主義者の世界的グループの協力で、米CIAとイスラエル諜報機関・モサドによって計画され、実行されたということを熟知している」と指摘。それ以前にも元大統領は、「9・11」について「レーダーやスクランブルの担当者に(事件の)工作員が侵入していた」として、「高度に専門化された人員」が動員されたとも述べている。



ここに出てくる「グラディオ作戦(Operation Gladio)」とは簡単にいうと、NATOが組織し本来旧ソ連が欧州に侵攻した際に活躍すべく設営された諜報ネットワークであった。しかし巨大諜報システム「エシュロン」を悪用し日系企業に対して産業スパイ行為を行った例に漏れず、この組織も同盟国イタリアに於いて、アメリカに好ましい方向性のテロ行為の扇動を秘密裏に行っていた。結局一番の脅威は共産主義やKGB等ではなくNATOの中核であるはずのアメリカだったというわけだ・・・OTL

「グラディオ作戦」の参考サイト

アメリカがそんなことするわけがない!という方は方は下記リンクを参照してみよう
CIA・MI6・NATOによる「自作自演」のテロリズムの歴史

2007/12/19PM22:00追記
元ネタを思しき英文記事はこちら

これが大本のイタリアの新聞記事です
▼     ▼     ▼
上記英文記事の元ネタはこちら(すまん機械翻訳では意味不明なんで原文・・・OTL)

エシュロン―アメリカの世界支配と情報戦略 (角川oneテーマ21)エシュロン―アメリカの世界支配と情報戦略 (角川oneテーマ21)
(2001/12)
産経新聞特別取材班

商品詳細を見る

データ・マフィア―米国NSAとモサドによる国際的陰謀データ・マフィア―米国NSAとモサドによる国際的陰謀
(1998/03)
E.R. コッホ、J. シュペルバー 他

商品詳細を見る
近代史最大のスキャンダル「プロミス」事件と、国家による個人情報管理の実態を暴く戦慄のドキュメンタリー。アメリカは所詮こういう国です(>_<)


ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪

人気ブログランキングへ

テーマ:なんて事だ?? - ジャンル:政治・経済

911 | コメント:0 |

911事件を追及するアメリカ人達

イラク戦争の泥沼から911事件を見直す機運がアメリカ人からもでてきているようだ。

今回はその一人ジミー・ウオルター氏の動画を紹介しよう。

ベンジャミン・フルフォード氏やリチャード・コシミズ氏は胡散臭いという方はアメリカ人の生の肉声や反応を聞いてみては如何だろうか?(^_^;)



ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪

人気ブログランキングへ

テーマ:アメリカ合衆国 - ジャンル:政治・経済

911 | コメント:3 |
| HOME | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。