マハトマ・ガンジー、本当に惜しい人を亡くしました・・・OTL2007-12-16 Sun 05:06
マハトマ・ガンジー、インド独立の父と謳われる彼の名を知らない人はいなであろう。
彼の思想は既存宗教のように絶対に形骸化させてはならないと思う。 そこで今回は日々時間に追われる現代人に対応しつつ、彼の真髄を学んで頂きたい。 動画は某TV番組とベンジャミン・フルフォード氏の講演会を使用したZowgen氏のよるMAD作品ですが、今の日本人に対する普遍的メッセージに仕上がっております。 動画は約10分なので直ぐにでも観て欲しい。 多分この10分は貴方の中に眠る、人間性を呼び覚ましてくれるはずである。 ▼ ▼ ▼ 動画の締めくくりで登場する悪魔の指サインは誤解を招きやすいのでこちらでキチンと勉強して下さい(^_^;) ▼ ▼ ▼ http://sinnjitu369.blog101.fc2.com/blog-entry-34.html 時間のある方は映画版も鑑賞しよう。 ▼ ▼ ▼ マハトマ・ガンジーのWikiはこちら 因みに彼は菜食主義者(ベジタリアン)でした。経緯はWikiをご覧下さい。
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イラク戦争で米国人の血税200億ドルが行方不明って・・・2007-12-14 Fri 01:30
どうやら2004〜2006年のイラク戦争で米国が民間軍事会社に拠出した総額の内200億ドル、日本円に換算して約2兆円もの大金が行方不明だという。
米国のNPOの調査報道はこちら 対象企業や金額の調査方法等の詳細はこちら 正確には実態不明の外国企業に流れたようだ。 もしこれが本当なら、どこかで笑いが止まらない連中がいるはずだ。果たして善良なるアメリカ国民はこれを見逃すのだろうか?もしそのようなことになればアメリカの民主主義も地に落ちたと言わざるをえない。 ここからは管理人の推測だが、このような資金はタックス・ヘイブンに創られたペーパー会社に入金された後、全世界に数箇所存在する同じようなタックス・ヘイブン内のペーパー会社や私設銀行を転々とする。そうしてマネーロンダリングが済むと目的とする口座に振り込まれる。 もし豊富な地下人脈や組織を持っていれば更に巧妙な方法も存在する。それはその資金で一端麻薬(コカイン等)を購入して売りさばくというやり方だ。こうすれば資金の流れは第三国の麻薬業者の所で寸断される上に、購入資金の何倍もの金額を手にすることができる。正に一石二鳥だ。 ・タックス・ヘイブンのWikiはこちら ・マネーロンダリングのWikiはこちら まあ世界最大の諜報機関であるCIAやNSAが総力を挙げれば割り出しは可能だろうが、恐らくかの国の大統領はそれを許可しないだろう。だってそれは911みたいな茶番を犯してまで手に入れた大切な退職金なんだから(笑) もしこれを読んでいる米国在住の日本人や日本語を解するアメリカ人がいれば、大統領と議会を相手に裁判を起こすことをお勧めする。だが必ず高額の生命保険に入っておくように。だってきっと経歴抹消済や任務中死亡したはずのゾンビのような元CIA、元NSA、元特殊部隊といった強面の方々がサイレンサー付きの銃で貴方を殺しにやってくるからね・・・(^_^;) 自由の国アメリカ万歳!ヽ(^。^)ノ 大統領の犯罪を見逃すアメリカ国民万歳!ヽ(^。^)ノ きっと未来のアメリカ国民は「リメンバー・パールハーバー」じゃなくて「リメンバー・ブッシュ」と叫ぶと思うんだけど、そう考えるのは管理人の妄想かな?
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HAARP(ハープ)の気象兵器・地震兵器説を考える2007-12-13 Thu 07:39
ずーっと以前から囁かれている兵器の名称を皆さんはご存知かな?
それはHAARP(ハープ)と呼ばれている。 HAARPは当初から研究者の間では強力な電磁波を大気中の電離層に作用させる気象兵器という認識が一般的であった。しかしその強力な電磁波を集約させることによって、地震兵器にもなるという。また特定の周波数による強力な電磁波は人間の思考や感情に対して影響を及ぼすマインド・コントロール兵器にもなるのだと・・・ HAARPに関する情報は下記サイトに詳細が記されているので参照頂きたい。 驚異の最終兵器HAARPはこちら ▼ ▼ ▼ http://rerundata.hypermart.net/08haarp/index.html HAARP ハープ電離層軍事実験はこちら ▼ ▼ ▼ http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/jap_haarp.html 因みにグーグルアースでハープの施設を見ようとするとこうなります(^_^;) まあそれほで隠したい訳ですね(笑) ▼ ▼ ▼ http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200706011944 もしエシュロンでこの記事を閲覧してる米国政府の要人がいれば、このように警告しよう。 地球環境はマクロな視点で見れば閉鎖空間である、もし米軍がこのような危険なオモチャを発動させるといずれ地球自身から大規模なしっぺ返しを食らうことになるだろう。 それは自分の撃った弾が兆弾で跳ね返って自分に当たるようなものだ。
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映画「ロード・オブ・ウォー」は巧妙なプロパガンダだと知るべし・・・2007-12-12 Wed 23:50
ニコラス・ケイジ主演のアメリカ映画「ロード・オブ・ウォー」
この映画が巧妙なプロパガンダだと言ったら貴方は笑うだろうか? ほとんどの人達はこう仰るだろう。戦争や武器商人を糾弾する良い映画じゃないか!こういう映画を造れるアメリカは素晴らしい!その点日本は・・・ 確かに一見すると良い映画だ。それに娯楽性もふんだんに盛り込まれている。 武器商人の手口等も良く解って勉強にもなる。 でも本当にそれだけの映画だろうか? この映画では象徴的な武器商人が二人登場する。 ・ニコラス・ケイジ⇒叩き上げの国際武器商人⇒誰にでも武器を売る ・ユダヤ人⇒自称正統派で秩序を好む武器商人⇒戦争の早期終結の為に一方に武器を売る 以上が劇中での役回りだ。 そして最終的にはユダヤ人商人は殺され、ニコラス・ケイジは逮捕される。 だが、ラストでニコラス・ケイジは彼を必要とする国家によって釈放される。 映画はこう訴える。武器商人よりも多くの武器を売って戦争を扇動しているのは第二次大戦の戦勝国であり、国連の常任理事国でもあるアメリカ・ロシア・中国・フランス・イギリスだと・・・ つまりこの映画は一番悪いのは国家であり、武器商人はその手先にすぎないと代弁しているのだ。しかもこの映画ではユダヤ人は一方だけに武器を売って戦争を早期終結させる良識ある人間として描かれている。 映画で語られる事が恐ろしい程の欺瞞であることは明確だ。実際大量の武器を売りさばいている国家に対してロビー活動を行い、武器を作る軍産複合体や国家に融資しているのは他でもない国際金融グループであるユダヤ人銀行家たちなのだから。 武器を売る国家や武器を買う国家、両方に多額の融資を行い、戦争を扇動している本当の首謀者が国際金融グループ(ロスチャイルド財閥・ロックフェラー財閥)だということを忘れてはならない。本当に良識ある皆さんは何が原因で、何が結果であるかをキチンと認識する必要がある。 さて、以上の要点を踏まえて映画「ロード・オブ・ウォー」をもう一度見直して頂きたい。 きっと騙されるずにすむはずだ(笑) 映画「ロード・オブ・ウォー」 ▼ ▼ ▼
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