真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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僕たちの虎の子の資産が戦争資金に流用されてる?

昨日は大変な真実を知った日になった。それははっきりと目に見える形で、自分の大切な資産が戦争の資金になっていることを知ったからだ・・・OTL

えー!それってあんたが変な財テクに走って、ファンドや軍産複合体の株とかを買ってるからでしょ!私達は手堅く安全に大手銀行に貯金してるから大丈夫よホッホッホッ!・・・という嘲笑の声が聞こえて来そうだが、真相は決してそんな単純なことではないんですよ奥さん(^_^;)

事の発端はブログでこうして国際金融グループやその親玉である、ロスチャイルド一族やロックフェラー一族の悪徳や悪巧みを追求するに当たって、彼らの基幹事業である銀行業を勉強し始めたからだ。

ん?じゃあ自分が今銀行に預けてる資産って一体どこへ行くんだろ?これって単純だけど一番大事なことだよね。そして調べていくと図入りで詳しく説明してくれてるHPを見つけたんだ。
HPの名前は「エコ貯金ナビ(A SEED JAPAN)」。このHP内の「エコ貯金について考える」の内容を簡単に流れ図にすると以下のようになるんだ。

アメリカ政府の軍事予算

アメリカの税金と国債から調達

アメリカ国債の大部分を買う日本政府

アメリカ国債を買う為の日本政府の予算は大部分が日本国債(国の借金)で賄われている

日本国債の買い手は、もっぱら大手都市銀行(みずほ・UFJ・東京三菱・三井住友)と郵貯

大手銀行や郵貯が日本国債を買う資金は他でもない我々日本人が預けた預貯金という按配だ

いやー!まるで広域暴力団の上納金みたいだね(^_^;)
つまり、こうゆう形で僕らの大切な資産が、アメリカが継続する自作自演の戦争につぎ込まれてるって寸法なんだ。つまりイラクで民間人を殺したミサイルや銃弾の何割かは、僕らが知らず知らずに負担してたってことなんだ。
これをもっと具体的な数字で見てみよう。以下は「エコ貯金ナビ」からの抜粋だよ。

日本が購入した米国債で資金を調達したアメリカは、国家予算約2兆4000億ドルのうち約18%にあたる4,200億ドルを軍事費として使っています(2005年度大統領予算教書より)。したがって、わたしたちの預貯金によって購入された日本国債が、アメリカの軍事力を支え、イラク戦争を支えているという構造になっているのです。以上の数値から計算すると、たとえば都市銀行に10万円預けていると、およそ2万5,000円が国債として運用され、そのうち1/10の約2,500円は米政府に貸し出され、そのうち1/5の500円は米国の軍事費として、イラク戦争や軍備増強に利用されているのです。すなわち、わたしたしの貯金の最低でも0.5%が、米国の戦争に使われていることになります。これは一見小さい数字のように見えるかもしれませんが、私達が都市銀行に預けているお金の総額が250兆円ですから、そのうち実は1兆円以上の額が米国の戦争に使われているのです。いま、アメリカは大赤字ですから、実質は戦争費用の多くは国債で賄っていますので、実際はもっと多くのお金が、戦争に回っていると考えてよいでしょう。

じゃあどうすればこの忌まわしき連鎖を断ち切れるのかな?プラカードを持って大手銀行を皆で取り囲む?いやいや!答えはもっと簡単なんだよ。皆が預けている資産を大手銀行や郵貯から、別の場所に移せばいいって事なんだ。え?タンス預金じゃないよ?ようは僕たちの貯金を国債へ流用しない金融機関に預ければいいんだよ(^_^)v

えー!そんな金融機関あるの?最初は僕もそう思ったよ。でもこれがチャンと存在するんだ。ようは労働金庫信用金庫に預けるってことなんだ。なんでこの二つがいいかとゆうと、この二つの金融機関はその目的が非営利の銀行なんだ。労働金庫は企業には融資せず、住宅・結婚・教育資金など、労働者の生活のための融資に使われ、信用金庫は中小企業や地域住民への融資に使われるんだよ。

つまり僕らの資産を労働金庫や信用金庫に預けると、大切な資産が戦争に流用されることもない。おまけに預けた資産は地元の融資に利用されるから、地域の活性化にも大いに貢献するっていう寸法なんだ!つまりお金が地方で回るってこと。これって凄く大切だよね。モット詳しく知りたいという人や明日にでも預金を全額引き出して預けたいって人は以下のリンクを参考にしてね(^_^)v

エコ貯金ナビ(A SEED JAPAN)HP:http://www.aseed.org/ecocho/index.html

エコ貯金ナビの内の労働金庫一覧表:http://www.aseed.org/ecocho/what/roukin_list.html

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平成のラストサムライ達

今の日本や世界は腐ってるぞ!(ー_ー)!!
心の中でそう叫んでおられる人は多いのではないだろうか?
かくゆう私もその一人なのだが影響力はといえば・・・・OTL

だが世間では自らの命の危険を顧みることなく、巨大な悪に敢然と立ち向かうラストサムライがいるのだ!そこで今日はそんな中から独断と偏見で二名の方を紹介しよう。

まず最初はベンジャミン・フルフォード氏だ。彼はカナダ生まれのノンフィクション作家で日本語での著作も「日本がアルゼンチンタンゴを踊る日」、「ヤクザリセッション」、「泥棒国家の完成」、「八百長経済大国の最期」等がある。彼の主張は、日本人が蔓延しているプロパガンダから覚醒して立ち上がれば、世界から「戦争、貧困、環境破壊、無知」などを、なくすことができるというものだ。まさに映画「ラストサムライ」のトム・ルーズみたいな存在だ。現在はイラン国営放送の特派員もやっているらしく、本日天皇陛下との会談で来日しているデイビット・ロックフェラー氏とのインタビューを行ったそうだ。

因みにこのデイビット・ロックフェラーは国際金融グループの一翼を担うロックフェラー一族の筆頭なのだ。それこそ真のアメリカの権力者といってもいいくらいの超大物だ。でも俺はコイツが来日して天皇陛下と会談するなんて全然知らなかったぞ!一体日本のマスコミどもは何をやってるんだよ、芸能人追っかけてる暇があったらこうゆう所へ突撃インタビューに行けよ・・・OTL

ベンジャミンさんは最近も東京でセミナーを行っているし、今月の27日(火)には大阪でもセミナーを開催するそうなので、真実の情報に触れたい人はドンドン参加しよう。受付の詳細は各自でHPを確認してくれ。

ベンジャミン・フルフォード氏のHP:http://benjaminfulford.com/
ベンジャミン・フルフォード氏のブログ:http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

二番目に紹介したいラストサムライはリチャード・コシミズ氏だ。因みにこの名前はペンネームで、本人はバリバリの日本人だ。プロパガンダのように先入観に騙されてはいかんぞ(笑)
趣味が「カルト撲滅とユダヤとの戦い」なんで、普通の人はチョット引いてしまうかもしれないが(^_^;)
彼の著作「世界の闇を語る父と子の会話集」「911自作自演テロとオウム事件の真相」は昆布やスルメと同じで、噛めば噛むほど味が出てきそうな良書なので、真実を探求したい人は必読だ!因みに彼は政治家ではないが、既に政治家のように後援会が結成されている。その名も「独立党」だ。何から独立するかといえば、勿論国際金融グループやその代理人として行動しているアメリカからである。う~ん、熱い!熱いぜオヤジー!

リチャード・コシミズ氏ブログ:http://richardkoshimizu.at.webry.info/
リチャード・コシミズ後援会「独立党」HP:http://dokuritsutou.main.jp/index.html

実際一般にタブーと呼ばれる問題を扱って暗殺や社会的抹殺に追い込まれるジャーナリストは多い。ここで紹介したお二人は、その危険を犯してまで我々に真実を伝えようとしているのだから敬服するばかりである。彼らの暗殺を未然に阻止するには、全員で真実の追求を政府や代議士達に直訴していくしかない!

リチャード・コシミズ氏の著作は上記紹介の「独立党」HPを確認。リアル店舗では大型書店での店頭販売もされているようです。
ベンジャミン氏の注目著作は此方↓ 

9・11テロ捏造―日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ9・11テロ捏造―日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ
(2006/07)
ベンジャミン フルフォード

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暴かれた9.11疑惑の真相暴かれた9.11疑惑の真相
(2006/09)
ベンジャミン フルフォード

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