真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

古代インドのコスモクリーナーで放射能除去ってマジっすか?

宇宙戦艦ヤマトを期待して来ていただいた方、ごめんなさい<(_ _)>
というのは冗談ですが(笑)

実はインドには古代から伝わる、凄い装置があるんですよ奥さん(^^♪
いやー装置といっても機械じゃないから壊れることもないし、半永久的に使えますし、なんたってほら~危険な放射能が消えるんですから。これぐらい安いもんでしょ?
あ!やっとご納得いただけました?でしたらこちらの契約書にサインを・・・φ( .. )サラサラ

って、違う!違う!これは、そうゆう物じゃあないんですよ(笑)
れっきとしたインドに伝わる厳かな民族の英知なのです。
では、まずその名前からご紹介しよう。装置、ん?稼動部が無いから器具と言ったほうがいいのかな?は、その名も「アグニホートラ」又の名を「アグニホットラ」と言います。

使い方は至って簡単。自分が住んでる地域の日の出と日没の時間に合わせて特注の銅製容器(逆ピラミッド型)に乾燥牛糞を入れ、バターから造るギーという液体バターと、生玄米を一緒に燃やすだけ。キーポイントは燃焼中にサンスクリット語のマントラを唱えることだ
そして燃焼後の灰は畑にまけば農地の土壌改良剤に家の周囲にまけば、鼠やゴキブリを寄せ付けない嫌鼠&嫌虫剤になるというサイババもビックリの灰なのだ。

で、これが何かと言いますと表題にも書いた通り、周囲の放射能を消す作用があるしいんですよ。
え?思いっきり怪しいって・・・。いやいや皆さんこれは私が勝手に言ってるんじゃなくて、東欧の研究者等が確認してるらしんですよ(^_^;)
もし詳細に知りたい人はこちらの「土壌の神秘」という本をお読み下さい。

土壌の神秘―ガイアを癒す人びと土壌の神秘―ガイアを癒す人びと
(1998/05)
ピーター トムプキンズ、クリストファー バード 他

商品詳細を見る


土壌の神秘―ガイアを癒す人びと土壌の神秘―ガイアを癒す人びと
(2005/04)
ピーター トムプキンズ、クリストファー バード 他

商品詳細を見る


で、肝心の本の内容なんですが要約すると、当初農業への土壌改良剤という観点から、古代からインドに伝わる「アグニホットラ」を研究していた東欧の研究者グループが、偶然発見したそうです。なんでもチェルノブイリ原発事故以来、残留放射能が残る東欧でこの「アグニホットラ」を行うと、不思議なことにその周辺では放射能が検出されなかったそうです。

うーん流石は四大文明発祥の地インド、奥が深いぜ(>_<)

私理系大学出身なんでこの驚異の謎を推察すると以下のような感じにまとまりました。
「アグニホートラ」は以下の共鳴を利用しているらしい。

銅製容器の形態的共鳴
マントラの音響的共鳴
燃焼によるプラズマ共鳴
日の出、日没時の太陽電磁波との共鳴


効果としていわれているのは

燃焼時の空気の浄化
燃焼後の灰による土壌改善
燃焼後の灰による嫌虫剤効果
燃焼時に共鳴効果で増幅された電磁波による放射能除去


しかし、この驚異の効果を誇る「アグニホットラ」。残念なことに日本では殆ど実践者さんにお目にかかれません・・・OTL
何故かというと、この銅製の容器、寸法が詳細に決まっているらしいのです。オマケニ日本では燃焼に必要な天日干しの乾燥牛糞の入手が困難であることが挙げられます。

そこで調べましたよ奥さん(笑)
流石はネット時代といいましょうか、海外の通販サイトとヨーロッパ系のHP直販で販売されておりました。調べるの苦労したんで結構感激(T_T)

銅製容器と付属品(マントラCD無し)を販売している通販サイトはこちら(米ドル価格)
▼      ▼      ▼
http://www.agnihotradirect.com/complete-agnihotra-p-467.html


容器のみならず乾燥牛糞、ギー、マントラCDなんかも買えちゃうHPはこちら(ユーロ価格)
乾燥牛糞だけのバラ売りもしてるのがグッド(^_^)v
▼      ▼      ▼
http://www.homa-hof-heiligenberg.de/shop/index.html


さあ、これを使って皆も明日から日本中の放射能除去に勤しもうヽ(^。^)ノ

ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪

人気ブログランキングへ

スポンサーサイト

テーマ:こんなのどうでしょうか? - ジャンル:趣味・実用

放射能除去 | コメント:1 |

世界を救う五つの作戦

アル・ゴア元副大統領が「不都合な真実」と二人三脚で世界中を行脚してくれたお陰で地球温暖化もメジャーになりましたよね。
でも、危ない危ないって叫んでるだけではオオカミ少年と変わりません(^_^;)

そこでオススメなのが2007年BBC製作の番組「世界を救う五つの作戦」です。
著名な科学者がその素晴らしい発想力で提案する地球温暖化対策の切り札!
中には「いや~それはチョット・・・」と突っ込みたくなるようなプランもありますが、「これって各国が協力すれば、今すぐにでも出来るんじゃん!」と言わしめる秀逸なアイデアもあります。もしこれをごらんの貴方のお知り合いに政府関係者や大学の研究者がいたら即効で教えて下さいね。



ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪
人気ブログランキングへ

テーマ:画期的な施策 - ジャンル:政治・経済

地球温暖化 | コメント:0 |

アメリカを侵食するユダヤ教徒の本性・・・そして神以上の力の源泉とは何か?

今から31年前の1976年8月12日、トルコのイスタンブールでイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件発生、29歳のアメリカ人が死亡した。
彼の名はハロルド・ウォーレス・ローゼンタール。ニューヨークの上院議員、ヤコブ・K・ジャビッツの秘書官であった。
翌年、彼を取材した米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が殺害される。

彼らは何故死んだのか。偶然?
いや、これから紹介する一連のインタビューを読めば貴方もきっと私と同じ考えに行き着くだろう。彼らは決して喋ってはならないことを喋り、記録してはならないことを記録してしまったのだと・・・

後に彼らのインタビューを書籍に纏めたチャールズ・A・ワイスマンはその序文をこう結んでいる。

悪魔が勝利する唯一の方法は、善良な人間に何もさせない事である
正しい行動を取る前に、私たちはその問題に対する正しい理解が必要だ。
1992年6月 チャールズ・A・ワイスマン

では、2人のアメリカ人を死に追いやった極秘インタビューの中でも、特に際どいところをだけをご紹介しよう。

この国の大物上院議員につくユダヤ人秘書官は、極秘インタビューの中でこう言った。
『アメリカ国民が奮起して、この国からユダヤ人を追い出さないのは驚くべきことだ』
ユダヤ人、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールはユダヤ人が重要な国家計画を全て支配していると認めた上でこう言った。
『我々ユダヤ人は、キリスト教アメリカ国民がたやすく我々の手に落ちてきたことにいつも驚かせられる。原住アメリカ国民がフルシチョフによって滅ぼされるのを待っている間、我々は全ての支配に服従するよう彼らに教えてきた』

 誰にも気づかれずに国家を乗っ取ることができたのはどうしてかと尋ねると、ローゼンタールは報道機関の絶対的支配が勝利の原因だと答えた。彼は全ての報道をユダヤ人が支配していることを自慢した。手を加えられたニュースの受け入れを断った新聞社は、どこも広告を引き上げられるため、彼らに従ってきた。これがうまくいかないと、ユダヤ人は紙とインクの供給を止めさせる。『それはいとも簡単なことだ』と彼は言った。

 政府の役人について尋ねた時、過去三十年間、誰もユダヤ人の承諾なしに政治権力を握った者はいない、とローゼンタールは言った。
『(フランクリン)ルーズベルトが我々の手先となった1932年以降、アメリカ国民は一度も大統領を選んだことがない。つまり、ルーズベルト以降、すべての大統領は我々の手先だった

ユダヤ人の企みは全ての異人種を互いに戦わせることである。ローゼンタールは冷淡にもこう言った。『我々の世界制覇の日が来るまで、大衆の血は流れ続けるだろう』

 ユダヤ人が時々名前を変えるのはどうしてかと聞くと、彼は言った。
『ユダヤ人は世界で最も優秀な民族だから、名前を変えて得になれば、そうする。それだけのことだ。ユダヤ人は腐敗が蔓延したお前たちの社会に混じっている。そのユダヤ人が利益を上げている一方、バカなゴイどもは非ユダヤの名前を持つこれらのユダヤ人がユダヤであることに気づかない。俺はおまえたちが何を考えているか知っている。非ユダヤの名前を使っている政府のユダヤ人のことだ。まぁ、心配しても無駄だ。見通せる将来において、アメリカでは大統領権力はないのだから。見えない政府がその方面で力を握っている。』
ゴイ⇒(ユダヤ教徒から見て異教徒を指す言葉)

私たちの政府と国連はこのことを知っているのかと尋ねると、ローゼンタールは答えた。
国連は共産世界の巨大強制収容所へのただの入り口だ。我々は国連をかなり巧く支配している。』

 共産主義者は侵略するとなぜ中流階級、または教育を受けた人々とその家族全員を殺すのか聞くと、ローゼンタールは答えた。
『既存の政府の役人、その家族と親戚を破壊することは確立した規則だ。ただしユダヤ人は除いて。彼らは全警察官、州警察、軍人、その家族全員を殺害する。ユダヤ人だけは除いて。政府が国境で共産主義者を探し始める時、彼らは本当にそれらの区域でユダヤ人を見つけ出そうとしている。我々は捕まる程バカではない!共産主義国の見えない支配者たちは自由貿易諸国の報道機関と政府を世界的に支配している。我々は新聞、雑誌、ラジオ、テレビを含むすべての報道機関を支配している。おまえたちが聞く音楽さえも!我々は発表された曲が出版元に届く前に検閲する。間もなく我々はおまえたちの思考をも完全に支配するだろう』

ローゼンタールと話しているとユダヤ人には道徳感がないことを思い出させた。彼は言った。
お金は道徳よりも大切だ。我々は何でも金で解決する。我々の民族は攻撃に逆らう武力がある所は永久に戦争準備状態であることをイスラエルで証明している。イスラエルは現在どんな突発的戦争でも勝利する。頭のいいキブツ集団農場者は、その小国を中東の夢の国に作り変えようとしている。それはまた、最終的に世界政府の総本部となるだろう

ユダヤ人が権力を手に入れてきた方法について尋ねるとローゼンタールは言った。
我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。我々の基本計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。なぜならそれは我々のものだから。その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった。これはうまく行った!』

 「払い戻しの利かない紙幣」という言葉について尋ねると、ローゼンタールは言った。
『一九六八年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替えることができた。1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣か銅貨を与えるだけだ。我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』と彼は軽蔑を込めて言った。
我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ

 その例をあげてもらえないかと私たちは頼んだ。
『その例は数限りなくあるが、2、3の分かりやすい例は株式証劵市場とあらゆる形態の保険業、連邦準備局によって実行された準備制度、そして言うまでもなく愚かにもお金と呼ばれる紙幣と交換して取った金銀の何十億ドルだ。金の力は宣伝機関を通じて世界支配の基本計画を実行する上で、なくてはならないものだった』  

 これを実行するのにどのように計画を立てたのか尋ねると、彼は言った。
最初に預金機構を支配することによって我々は会社資本を支配することができた。これを通じて我々は映画産業、ラジオ放送網、そして新しく発展しつつあるテレビ機関の完全な独占を得た。出版社、新聞社、雜誌、及び専門誌は既に我々の手に落ちていた。最もうまみのあるのは、学校の全教材の出版を引き継いだ後に来るものだった。これらの媒体を通じて我々は自分たちの目的に合うよう大衆の意見を型にはめることができた。国民は我々が教えることを、嘘であれ本当であれ、オウム返しのようにブーブーギャーギャーいうただのバカ豚だ。』

ローゼンタールはユダヤ人のゴイ支配についての自分の考えを説明し続けながらこう言った。
『我々は社会を恐怖と脅しで骨抜きにしてきた。男らしさは女っぽさと混じって、見た目だけしかない。余りに中性化し、大衆は騙され易く、支配し易くなってきた。大衆は全て去勢された馬に過ぎない。だから現在の苦労や明日の御飯のことで頭がいっぱいで、彼らの頭は将来のことや子孫のことに感心が無くなっている』

国家産業の話になるとローゼンタールの興奮を呼び起こしたのは明らかだった。

『我々は労働者と経営者を対立させる事によって社会を分断するのに成功してきた。二つの問題点が発生するように見えるが、実際には三角関係だから、これは我々の最も目覚ましい功績の一つだったかもしれない。資本が存在する今の産業で我々が示す力は最大だ。経営者も労働者もこの三角関係の基礎の上に成り立っている。彼らは継続的に互いに対立し合っていて、彼らの注意は決して問題の中心に向けられていない。経営者は我々が資本の費用をずっと増加させ続けているから、物価を上げざるを得ない。労働者は増加する賃金を持たなければならないし、経営者はより高い物価を持たなければならない。そのようにして悪循環を作り出す。我々の役目がインフレの真の理由であるが、それが理由でとがめられることは決してない。なぜなら経営者と労働者の対立は非常に激しいから、どちらも我々の活動を監視する余裕がない。インフレの循環を引き起こすのは我々による資本費用の増加が原因だ。我々は労働もしないし、経営もしない。だが利益はいただく。我々の金銭操作で企業に供給する資本に何の費用もかからない。我々の国営銀行、すなわち連邦準備銀行を通じて我々は会員銀行である総ての地方銀行に対し帳簿上の貸付け額を拡大し、無から有を作り出す。彼らは代わりに企業に対し帳簿上の貸付け額を拡大させる。こうして我々は神以上に多くのことをする。なぜなら我々の富はすべて無から創られているからだ。驚いたようだな!だが驚いても無駄だ!それは本当だ。我々は実際に神より多くのことをする。この架空の資本を使って我々は企業、経営者、労働者に借金を貸付けた。それは借金が増えるばかりで決して無くならない。この連続的な増加によって我々は経営者と労働者を対立させることができる。だから彼らは団結して我々を攻撃して来ることはないし、借金無しの産業の理想郷に辿り着くこともない

『我々は何の費用もかけない。だから必然的要素だ。経営者はそれ自身の資本を作り出せるし、利益という最良の部分を維持できる。その商売は成長するだろうし、利益は増えるだろう。労働者も同様に繁栄するだろう。一方、製品の物価は一定のままだろうし、産業、労働、経営は連続して増加するだろう。生産者がますます利益を減らす一方で、我々が生産の増大部分を消費する寄生虫であることに愚かなゴイは決して気づいてこなかったという事実を我々ユダヤ人は誇りに思う。』

以上が31年も前に行われた極秘インタビューの抜粋である。
昨日ブログで書いたロン・ポール下院議員は連保準備制度(FRB)の廃止を表明している。ユダヤの魔の手が伸びないことを皆で祈ろう。

更に詳しく読みたい人は「反ロスチャイルド同盟」の「日本人が知らない真実」内の「ローゼンタール文書」をご覧下さい。参照はこちらから

このインタビューで述べられている通り、彼ら国際金融グループの持つ神のような力の源泉が各国の中央銀行(アメリカではFRB)と民間銀行が行う帳簿上の貸付であることがお分かり頂けたかと思う。ただこういった金融上のやり取りは文章だけでは理解が大変難しい。そこで如何にしてこのような銀行の詐欺的システムが誕生するに至ったかを平易に解説した動画が存在するので、是非そちらを視聴して頂きたい。

銀行の詐欺的システムがいかに誕生したかを知る動画はこちら(反ロス同盟オリジナル翻訳)
▼          ▼         ▼


一度見れば必ず銀行に放火したくなるような動画はこちら(反ロス同盟オリジナル翻訳)
▼          ▼         ▼


ランキングタグ▼を叩くと真実の普及に貢献できます(^^♪


テーマ:アメリカ合衆国 - ジャンル:政治・経済

ユダヤ | コメント:2 |

肉食とファーストフードが世界を滅ぼす

みんなー!誰が言ったか知らないけどこんな言葉を知ってるかい?
▼           ▼          ▼
人は肉を食べると憎憎(ニクニク)しくなり、野菜を食べると優(ヤサ)しくなる

うーん、真理だ・・・

え?「肉食って何が悪いんだよ!お前に迷惑かけてね~からいいだろ」という非難の声が一斉に聞こえてきそうだが、本当にそうなのかな?みんなも世界の人口が急上昇してるのは知ってるよね。そして今まで貧しかった新興工業国(特に中国)で急速に肉食(特に牛肉)が増大しているのをご存知だろうか?

通常牛の餌は牧草なんだけど、牧草だけで育った牛の肉はとっても硬いんだ。で人間は色々考えた訳よ。どうすれば脂肪たっぷりの柔らかいお肉が食べられるか。結論はこうだ。本来人間の食用に供されるような「大豆」や「とうもろこし」を食べさせようと・・・。

その結果どうなったかというと、ソ連や日本の畜産家達は安いアメリカ産の「大豆」や「とうもろこし」を輸入して牛に与えだしたんだ。
えー!何が悪いの・・・別にいいじゃん。そう確かにアメリカの農家が豊作でジャンジャン安い値段で輸出してくれれば何も問題はないよね。でももし異常気象でアメリカの穀物生産量が激減すると一体どうなると思う?アメリカが自国民を犠牲にしてまで穀物を輸出してくれると思うかい?仮に輸出してくれても今までの何倍もの値段で買わされるよね。

つまり我々は世界最大の農産物輸出国であるアメリカに食料の首根っこを握られてるんだよ。これはお肉だけじゃなくてパン用の小麦なんかもそうだ。怖いと思わないかい?だってこれは言葉を変えれば「日本殺すに原爆要らぬ、食料売らなきゃ飢え死によ」ってことなんだ・・・OTL

そしてアメリカの穀物を牛耳ってる穀物メジャーが「カーギル社」なんだ。この会社は20世紀に資産が6000倍にもなった。その成長を支えたのは先進国の肉食化が大きな要因なんだ。戦後の日本が魚から肉に食事を変化させて穀物消費(飼料用食物需要)を大きくさせたのは、カーギル社の一大キャンペーンがあったからなんだよ。

この経緯を詳しく知りたい人は下の動画を見てね
▼        ▼       ▼


え?でも肉食の弊害がイマイチ良く判らないって。まず世界的なエコでいうと、世界の人口が100億人になったとしても全人類が穀物菜食(ベジタリアン)にチェンジすれば、食糧危機は起きないってことなんだ。これは簡単に言うと牛一頭育てるに必要な穀物をそのまま人間の食料に回せば、何倍もの人間を養えるんだよ。オマケに最近話題の地球温暖化の一因に畜産牛の出す大量のゲップが関連してるという笑えない話もあるしね(^_^;)

実は穀物菜食(ベジタリアン)は頭にも優しかったりします
▼        ▼       ▼
偉人・天才たちの食卓―ピタゴラスからヒトラー、宮沢賢治、マドンナまで、みんなベジタリアンだった偉人・天才たちの食卓―ピタゴラスからヒトラー、宮沢賢治、マドンナまで、みんなベジタリアンだった
(1991/08)
佐伯 マオ

商品詳細を見る


そしてお次は表題にも掲げたファーストフードだ。加工された牛肉ファーストフードで大量に消費されてる。
そう、みんな大好き「マクドナルド」だ(^^♪
しかしこのお手軽肉食の旗手であるファーストフードが曲者なんだよ。ファーストフードで供される食品、特にハンバーガーやフライドポテトには大量の糖分や油が使用されてるんだ。そして味の素の名前で知られるグルタミン酸ナトリウムもミラクルスパイスという呼び名でたっぷりと添加されているそうです(^_^;)

マクドナルドの秘密のレシピを確認したい人はこちら
▼      ▼      ▼
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060418_mcdonalds_recipe/


グルタミン酸ナトリウムの危険性を確認したい人はこちら
▼      ▼      ▼
http://www.asyura2.com/syokuhin.htm


このようなトンデモ肉食、マクドナルドを継続して摂取すると一体人間はどういう結末を迎えるのか?答えが知りたい人はこちらを視聴しよう(>_<)
1/5以降の動画を見たい人は再生画面に移動後、登録タグ上にあるmylistをクリックして続きを探そう
▼      ▼      ▼


Google VideoにもUPされてたんだが、何故か1/5が消えていた・・・OTL

参考書籍はこちら!
▼      ▼
ファストフードが世界を食いつくすファストフードが世界を食いつくす
(2001/08)
エリック シュローサー

商品詳細を見る

ファストフードと狂牛病ファストフードと狂牛病
(2002/10)
エリック シュローサー

商品詳細を見る

おいしいハンバーガーのこわい話おいしいハンバーガーのこわい話
(2007/04/24)
エリック シュローサー

商品詳細を見る

食べるな危険!!ファストフードがあなたをスーパーサイズ化する食べるな危険!!ファストフードがあなたをスーパーサイズ化する
(2005/07/01)
モーガン・スパーロック、伊藤 真 他

商品詳細を見る


追記
戦前日本最高の宗教家といわれた出口王仁三郎の肉食に対するコメントはこちら

「みろくの世」―出口王仁三郎の世界「みろくの世」―出口王仁三郎の世界
(2005/08)
上田 正昭

商品詳細を見る
晩年には来るべき弥勒の世では、既存宗教さえ必要ないということを、ある人物に語っていた大人物。

神秘家列伝 (其ノ3) (角川ソフィア文庫―Kwai books)神秘家列伝 (其ノ3) (角川ソフィア文庫―Kwai books)
(2005/01)
水木 しげる

商品詳細を見る
早い、安い、美味い(?)で出口王仁三郎を知りたい方はこちら(^^♪


ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪


テーマ:食糧政策 - ジャンル:政治・経済

食料 | コメント:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。