真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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911事件を予告していたロックフェラー一族、彼らの最終目的とは・・・

ハリウッドの映画監督でドキュメンタリー映画作家アーロン・ロッソ。日本ではエディ・マーフィ主演の「大逆転」の製作者といったほうが判りやすいだろうか。その彼が有名なビデオ作品「Mad as Hell」の発表後、巨大財閥ロックフェラー一族のニック・ロックフェラーという人物からコンタクトがある。

その後、彼らは良き友人となるのだが、ニック・ロックフェラーアーロン・ロッソに接近した目的は大衆に対して多大な影響力を持つ彼を自分たちの組織にスカウトするためだったのだ。

そしてニック・ロックフェラーアーロン・ロッソに対して、何と911事件が起こる11カ月も前にそれを予告!しかもその後のアメリカ政府の取る外交政策(アフガン侵攻・イラク侵攻・石油パイプラインの構築)まで語っていたのだ・・・

驚愕の真実はまだまだ続く、
ウーマンリブ(女性解放運動)の本当の意味・・・
彼らのマイクロチップを埋め込み、IDカードを持てば警察も手出しできないという悪魔の囁き・・・

果たしてアーロン・ロッソは現代の悪魔に魂を売ってしまったのだろうか?
真実は皆さんご自身の眼でご確認下さい。
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CFR:アメリカの民間組織・シンクタンクで現在、外交問題・世界戦略に関するアメリカの政策エリートたちの討議・意見交換・研究の場として機能している。

大逆転大逆転
(2006/11/02)
エディ・マーフィ、ダン・エイクロイド 他

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ニック・ロックフェラーから是非秘密のエリートの一員にとリクルートされた、アーロン・ロッソが製作した有名映画。主演は誰でも知ってるエディー・マーフィー。兎に角面白い(^^♪


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911 | コメント:0 |

9.11の真実を知りたい・・・でも本を読んでる時間が無いという貴方へ!

911の真実を知りたい。でも書籍を読む暇や、お金さえないという人も多いのでは無いだろうか?そんな人はこの動画を見よう。内容は秀逸だし、なんといっても無料だ(^^♪

オススメ日本語吹き替え版
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YouTube字幕版。
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0:http://jp.youtube.com/watch?v=NoSY9Tw2j1I

1:http://jp.youtube.com/watch?v=66FTTJVGWe8

2:http://jp.youtube.com/watch?v=8f14GmOSkYg

3:http://jp.youtube.com/watch?v=TskiR38buvI

4:http://jp.youtube.com/watch?v=cqO-7oWoJVk

5:http://jp.youtube.com/watch?v=ej8w_OOYuQU

6:http://jp.youtube.com/watch?v=WpLuKIWmAAg

7:http://jp.youtube.com/watch?v=AZp2tX1OeV0

8:http://jp.youtube.com/watch?v=YpngTeYQB9g

9:http://jp.youtube.com/watch?v=179Nf9QA62E

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ルースチェンジ」や「911ボーイングを捜せ」を翻訳したきくち ゆみさんのブログはこちら
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911 | コメント:0 |

ドイツが監視社会に?ドイツ政府はネオナチを弾圧する前に自分の行いを反省せよ!

日本の大手マスコミでは報じられていないが、現在ドイツではとんでもない法案が提出されるらしい。

詳細は以下のとうりだ

ドイツ政府がテロ対策の目的でパソコン上に保存されているデータを監視するコンピューター・ウィルスを開発して、国内で市販されているPCに組み込むことを検討してることが1日までに米ロサンジェルス・タイムズ紙の報道により明らかとなった。

 ドイツ政府が開発を検討してい監視プログラムは「トロイの木馬(Trojan)」と呼ばれるコンピューター・ウィルスと同種のもので、利用者が気づかない内にパソコン内のデータを外部に送信するというもの

 ドイツ内務省では、スパイプログラムを組み込むことを認める法律の改正を近く、議会に提出する方針を明らかにしており、ドイツ国内の市民団体は旧東ドイツ時代にあった秘密警察による監視社会の復活だとして、政府の新たな方針に反発する動きを強めている。

どうせ理由はまたテロ対策という免罪符を使おうという魂胆だろうが、ドイツ国民よこういう国家の横暴を許してはいかんぞ!

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