HAARP(ハープ)の気象兵器・地震兵器説を考える2007-12-13 Thu 07:39
ずーっと以前から囁かれている兵器の名称を皆さんはご存知かな?
それはHAARP(ハープ)と呼ばれている。 HAARPは当初から研究者の間では強力な電磁波を大気中の電離層に作用させる気象兵器という認識が一般的であった。しかしその強力な電磁波を集約させることによって、地震兵器にもなるという。また特定の周波数による強力な電磁波は人間の思考や感情に対して影響を及ぼすマインド・コントロール兵器にもなるのだと・・・ HAARPに関する情報は下記サイトに詳細が記されているので参照頂きたい。 驚異の最終兵器HAARPはこちら ▼ ▼ ▼ http://rerundata.hypermart.net/08haarp/index.html HAARP ハープ電離層軍事実験はこちら ▼ ▼ ▼ http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/jap_haarp.html 因みにグーグルアースでハープの施設を見ようとするとこうなります(^_^;) まあそれほで隠したい訳ですね(笑) ▼ ▼ ▼ http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200706011944 もしエシュロンでこの記事を閲覧してる米国政府の要人がいれば、このように警告しよう。 地球環境はマクロな視点で見れば閉鎖空間である、もし米軍がこのような危険なオモチャを発動させるといずれ地球自身から大規模なしっぺ返しを食らうことになるだろう。 それは自分の撃った弾が兆弾で跳ね返って自分に当たるようなものだ。
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真のマスコミ「チャンネル桜」を応援して皆で真実を探求しよう(^^♪2007-12-13 Thu 05:16
どうやら日本にも真のマスコミといえるような報道機関が残っていたらしい。
その名は「チャンネル桜」。衛星放送のスカパーやインターネットのSo-TVでも視聴可能だ。 何故管理人がこのチャンネル桜を応援したくなったかというと、ニコニコ動画にて外国人参政権の報道を視聴したからである。あえて細かいことは言わない。まだみていない人は視聴することをお奨めする。 チャンネル桜で放送された外国人参政権の問題点 ▼ ▼ ▼ 「チャンネル桜」公式サイト ▼ ▼ ▼ http://www.ch-sakura.jp/publications.html そして現在このチャンネル桜も関わる形で真実を追求した映画が製作中だ。 映画の名は「南京の真実」 この映画の製作趣旨は重要だ。それはアメリカや中国を中心として捏造映画が多数作られるなか、日本人自身の手によって真実の情報映画を世界へ向けて発信しようという気高い試みなのだ。戦勝国も敗戦国も関係ない。本当に大切なのは捏造や虚偽を覆す真実の発信だ。 確かに戦争は悪だ、でも冤罪は冤罪であると我々日本人は声を大にして叫ぶ必要がある。管理人としては是非アメリカの原爆や市民の無差別爆撃が戦争犯罪であるという映画も作って欲しい次第である。映画の内容については下記サイトを閲覧してほしい。 映画「南京の真実」公式サイト ▼ ▼ ▼ http://www.nankinnoshinjitsu.com/ 追記2007/12/15 因みにリチャード・コシミズ氏の動画等を見られた方は怪訝な顔をなさるかもしれませんが、管理人の考えはコメント欄に記載してあるので、興味のある方は一読を。 またリチャード・コシミズ氏のブログには「在日参政権は、条件付で、将来、一部の人だけに付与すべきである」と述べられ「準・国籍」のような資格の創設を推奨されておられます。そしてその理由として「日本国籍を取るととっちゃえばいいじゃないですか。そんなに簡単じゃない。在日が日本で生きていくためには、同族社会の助けが必要だ。就職でも結婚でも、民族が基本になる。ひとりだけ、帰化すると言い張れば、一族郎党から非難される。仕事もまずいことになるかもしれない。結婚だって。民族の矜持を固持した両親からは、おまえは、民族を捨てるのか!なんて、罵倒されたりね」と書かれているのですが、管理人の個人的見解としては国籍を変えるということはそれぐらい重いことであり、だからこそ選挙権等が認められるのではないかと思います。できれば在日の方々には狭い同族社会から日本国という日本人社会に正々堂々と帰化して頂ければと考えております<(_ _)>
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殺人ウイルスで人口削減を提唱するトンデモ科学者・・・OTL2007-12-13 Thu 01:09
地球の人口は多すぎる!だから殺人ウイルスで人口を抑制することは良いことだ。
こんな主張をする科学者が本当にいるらしい(>_<) どうやらトンデモないことを考えるのは中国の専売特許ではないようだ。 科学者の名前はE・R・ピアンカ博士(Dr. Eric R. Pianka)。 彼はバイオハザードレベル4のエボラウイルスを空中散布すべきだといっているのだ。 映画「12モンキーズ」も真っ青の内容だ。 因みに下記サイトを読めば人口削減計画はキッシンジャー、コリンパウエル国務長官、デービッドロックフェラー、アルゴア等により様々なレポートや報告書において容認や支持が行われてきたのがよくわかる。 どうやら世の中のエリート達は自分たちが生き残れれば人類が何億人死んでも良心が痛まないらしい。 狂気の科学者E・R・ピアンカ博士を取り上げているサイトはこちら ▲ ▲ ▲ 文章中盤ぐらいから博士の記事です E・R・ピアンカ博士がテキサス大学で行った恐怖のスピーチ内容はこちら ▲ ▲ ▲ 翻訳に時間が掛かるのでしばし待たれよ 問題に対しての解決努力を行わず、安易な虐殺を肯定するような思想は正に狂気の沙汰だ。 でも皆安心してくれ、僕らが自分たちのわがままな欲望を少しチェンジさせるだけで、地球や人類を血まみれの虐殺から救ってくれる方法は存在するんだ。 地球の人口が100億人になっても共存できる方法はこちら ▼ ▼ ▼ http://www.macveg.com/vegetarian/translations/factsheets/vegetarianism.html お勧めサイト「菜食のススメ」 ▼ ▼ ▼ http://saisyoku.com/
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