真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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アメリカ帝国を影で支える経済ヒットマン、そしてジャッカルとは・・・

古代ローマ帝国にも例えられる現代のアメリカ帝国。しかしその帝国を影から支える人々や手法が公にされることは稀だ。しかしアメリカ人の中にも勇気ある人物はいたようだ。彼の名はジョン・パーキンス(John Perkins)。彼は在学中NSA(National Security Agency)の通称で知られるアメリカ国家安全保障局にスカウトされる。しかしそれはNSA職員としてではない。スパイ組織とは無縁の民間企業なのだ。しかしこの民間企業の目的は世界銀行を利用し途上国を債務漬けにしたり、多国籍企業を誘致して途上国の資源を食い荒らすことを裏から工作することだったのだ。その手口は金銭での買収やSEXだ。しかも彼ら経済ヒットマンが工作に失敗した時には秘密部隊ジャッカルが登場する・・・

これは映画ではない、真実のなのだ!
エコノミック・ヒットマン、インタビュー動画1
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エコノミック・ヒットマン、インタビュー動画2
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後からゆっくり見たいかたはこちらから

エコノミック・ヒットマン、インタビュー動画1
エコノミック・ヒットマン、インタビュー動画2

インタビューの中でジョン・パーキンス氏は企業に対して訴えなければならないと言っているが、彼自身がNSAにスカウトされていたという経緯を考えるならば、まずもってアメリカ政府を糾弾すべきではないだろうか。さらにCIAやNSAは自分たちが直接手を下さずに、こういう民間企業への業務委託を通して自分たちの存在を透明化させようとしている。これはなんとも巧妙で卑劣な行為ではないだろうか。また企業を動かしているのは経営者かもしれないが、その後ろには巨大な国際金融グループ(ロスチャイルド財閥・ロックフェラー財閥)が融資元、あるいは株主として控えているのを我々は忘れてはならない。

動画をUPしてくれた反ロスチャイルド同盟さんのHPはこちら

エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカエコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ
(2007/12/14)
ジョン パーキンス

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Confessions of an Economic Hit Man (Plume)Confessions of an Economic Hit Man (Plume)
(2005/12/27)
John Perkins

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全米ベストセラー英語の分かる人は読むべし!


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テーマ:アメリカ合衆国 - ジャンル:政治・経済

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