真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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オルタナティブ(代替)メディアは本当に信用できるのか?

テスト

さて、のっけから画面が崩壊してますが、この大きさでないと理解できないでそのまま
転載しました(^_^;)

この相関図兼流れ図なんですが、広義ではオルタナティブ(代替)メディアともいえますが、
図の上に描かれているとおり、アメリカに於ける狭義の左翼系独立メデイアが一体どこから
資金援助を受けているのかを図表化したものです。

因みにグレーの四角が指示組織、グリーンの四角が各種財団、ブルーの四角が資金援助を
受けている各種オルタナティブ(代替)メディアです。赤丸は管理人が付けたもので下側が
ノーム・チョムスキー氏です。

グレーの部分ではブッシュ大統領も入っている秘密結社スカル&ボーンにCIA、そして
世界的投資会社でパパブッシュも在籍したいた怪しげなカーライル・グループが有名で
しょうか(^_^;)

グリーンの部分ではフォード財団、ロックフェラー財団、カーネギー財団そして大相場師
ジョージ・ソロスのソロス財団。

さて今回何故この図を出したかといいますと、木村書店さんの
季刊誌「真相の深層」2007春号にて大々的大手メディア批判を行っている、
ノーム・チョムスキー氏がCIAとタリバンの共謀や911事件の自作自演について
受け入れない姿勢を取っており、また彼が属する左翼系独立メデイアが9・11真相究明の運動
の主要人物達を激しく攻撃したと書かれていたからです。
そしてその理由として取り上げられているのが、上記の構図というわけです。


つまり「大手メディアと違ってうちは公平中立だ」とか「民衆の味方だ!」と叫んでいた
左翼系独立メデイアも裏では政府よりの巨大企業財団からしこたま資金援助を受けていた
というわけです。確かに、裏にこんな構図があったんじゃあ~CIAとタリバンが麻薬利権でつ
るんでるだとか、911は政府の自作自演だなんて言えませんわな(笑)

因みにこの中で一番多くの資金提供を行っているのは自動車で有名なフォード財団で、
総額なんと5千5百50万ドル(日本円で約5億5千5十万円)。
そして一番多く資金を受け取っているのが「Ms Foundation」で4千4百万ドル
(日本円で約4億4千万円)、次が「FAIR」で2百万ドル(日本円で約2億円)。

これを見て管理人もアメリカに行ってオルタナティブ(代替)メディアを立ち上げたくなりました。
まあそれは冗談ですが(笑)

おっとでも話はこれで終わりじゃないんですよね。皆さんはこの構図が何かと似てると思いませんか?
それはユダヤの両頭戦略という奴なんですよ。
これは大においては共産主義対資本主義の冷戦だったり、小においてはここに挙げたような
大手メディア対オルタナティブ(代替)メディアだったりするわけです。
これはユダヤ人がよく使う手法で、両陣営どちらにも投資して二倍の利益を上げたり、
双方を自分たちの制御下に置くことが目的なのです。

つまり一見対立しているように見せかけて、その実は全て裏からコントロールされている。
何も知らないのは僕ら一般民衆だけというわけです。
そして現在は911以来演出され続けているテロ対国家の構図が当てはまります。
皆さんも真実は自分の頭で判断しましょう。
もはや右も左も信用できないってことがこれでよく判ったでしょ?

引用:questions questions・・・

「真相の深層」を発行している木村書店さんはこちら

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(2007/12/13)
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とりあえずこれでメディアの情報支配から逃れる方法を勉強しよう(^^♪


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