真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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カナダのユダヤ団体「CJC」がホームレスを兵糧攻めにして間接虐殺?

以前アメリカに於けるユダヤの圧力団体ADLを紹介したが、カナダにある「CJC:Canadian Jewish Congress」があろうことか罪無きホームレス達を兵糧攻めにしようとしているらしい。
先ずは下記の記事を見ていただきたい。

アメリカのユダヤ圧力団体ADLを知らない人はこちらを参照

「Henry Makow .com」のホームレス新聞を脅迫するユダヤ団体はこちら

ようするにHenry Makow氏が書いたユダヤ批判の記事を「The Toronto Street News」というホームレスに委託販売しているストリート新聞が取り上げたところ、CJCの逆鱗に触れたというわけだ。そしてCJCはカナダのトロント警察に「The Toronto Street News」を発行しているVictor Fletcher氏がその新聞の印刷を止めさせるように圧力をかけたのだ。

ここで皆さんよく考えてほしい、これは明らかに言論の自由に対する暴力である。また安定した収入源の無いホームレスが得ていた幾ばくかの収入を閉ざし、餓死へ誘うという間接虐殺に他ならない。仮に記事が不当であるとCJCが主張するのであれば、それは裁判所に提訴すればよいだけのことであり、彼らにもその権利は与えられている。しかCJCは直接警察に圧力を掛けて発行部数僅か数千部のストリート新聞を廃刊に追い込もうとしているのである。

まったく空いた口が塞がらないとはこのことである。皆さんはこの偏執狂的なCJCの対応をどう感じますか?
そういえばよく考えたらカナダといえばベンジャミン・フルフォード氏の母国ではないですか。どなたかベンジャミン・フルフォードさんに知らせてみては如何でしょうか?貴方の母国で被害妄想のユダヤ人がまた違法な圧力でホームレスを虐殺しようとしているみたいですよ。

参考までに「CJC:Canadian Jewish Congress」のサイトはこちら

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