真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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ドイツが監視社会に?ドイツ政府はネオナチを弾圧する前に自分の行いを反省せよ!

日本の大手マスコミでは報じられていないが、現在ドイツではとんでもない法案が提出されるらしい。

詳細は以下のとうりだ

ドイツ政府がテロ対策の目的でパソコン上に保存されているデータを監視するコンピューター・ウィルスを開発して、国内で市販されているPCに組み込むことを検討してることが1日までに米ロサンジェルス・タイムズ紙の報道により明らかとなった。

 ドイツ政府が開発を検討してい監視プログラムは「トロイの木馬(Trojan)」と呼ばれるコンピューター・ウィルスと同種のもので、利用者が気づかない内にパソコン内のデータを外部に送信するというもの

 ドイツ内務省では、スパイプログラムを組み込むことを認める法律の改正を近く、議会に提出する方針を明らかにしており、ドイツ国内の市民団体は旧東ドイツ時代にあった秘密警察による監視社会の復活だとして、政府の新たな方針に反発する動きを強めている。

どうせ理由はまたテロ対策という免罪符を使おうという魂胆だろうが、ドイツ国民よこういう国家の横暴を許してはいかんぞ!

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監視社会 | コメント:0 |
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