真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

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イラク戦争で米国人の血税200億ドルが行方不明って・・・

どうやら2004~2006年のイラク戦争で米国が民間軍事会社に拠出した総額の内200億ドル、日本円に換算して約2兆円もの大金が行方不明だという。

米国のNPOの調査報道はこちら

対象企業や金額の調査方法等の詳細はこちら

正確には実態不明の外国企業に流れたようだ。
もしこれが本当なら、どこかで笑いが止まらない連中がいるはずだ。果たして善良なるアメリカ国民はこれを見逃すのだろうか?もしそのようなことになればアメリカの民主主義も地に落ちたと言わざるをえない。

ここからは管理人の推測だが、このような資金はタックス・ヘイブンに創られたペーパー会社に入金された後、全世界に数箇所存在する同じようなタックス・ヘイブン内のペーパー会社や私設銀行を転々とする。そうしてマネーロンダリングが済むと目的とする口座に振り込まれる。
もし豊富な地下人脈や組織を持っていれば更に巧妙な方法も存在する。それはその資金で一端麻薬(コカイン等)を購入して売りさばくというやり方だ。こうすれば資金の流れは第三国の麻薬業者の所で寸断される上に、購入資金の何倍もの金額を手にすることができる。正に一石二鳥だ。


・タックス・ヘイブンのWikiはこちら

・マネーロンダリングのWikiはこちら

まあ世界最大の諜報機関であるCIAやNSAが総力を挙げれば割り出しは可能だろうが、恐らくかの国の大統領はそれを許可しないだろう。だってそれは911みたいな茶番を犯してまで手に入れた大切な退職金なんだから(笑)

もしこれを読んでいる米国在住の日本人や日本語を解するアメリカ人がいれば、大統領と議会を相手に裁判を起こすことをお勧めする。だが必ず高額の生命保険に入っておくように。だってきっと経歴抹消済や任務中死亡したはずのゾンビのような元CIA、元NSA、元特殊部隊といった強面の方々がサイレンサー付きの銃で貴方を殺しにやってくるからね・・・(^_^;)

自由の国アメリカ万歳!ヽ(^。^)ノ
大統領の犯罪を見逃すアメリカ国民万歳!ヽ(^。^)ノ

きっと未来のアメリカ国民は「リメンバー・パールハーバー」じゃなくて「リメンバー・ブッシュ」と叫ぶと思うんだけど、そう考えるのは管理人の妄想かな?

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