真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

大統領候補ロン・ポール議員に暗殺説が流れるのは献金額の増大が原因か?

どこまで信憑性があるのか判りませんが、下記の通りベンジャミン・フルフォード氏のブログにて、ロン・ポール(Ron Paul)議員の暗殺計画が報告されています。

情報元:ベンジャミン・フルフォード氏ブログ

Ron Paulの暗殺計画について
ビルダバーグなどにパイプを持つアメリカのジャナリストのDaniel Estulinからの情報によると、アメリカの共和党大統領候補であるRon Paulが勢いをつけすぎたことに対し、英米の秘密結社が警戒をし、彼を暗殺することを企んでいる。

Ron Paulは他の大統領候補と違い、英米の秘密結社の権力の基盤である米連銀の権限を国民に取り戻すことを主張している。更にアメリカの海外の軍事基地を全部閉鎖するとも述べている。

今まで平和を約束したKennedy大統領や他の平和主義が暗殺されたが、今回この手は通用しない。仮にRon Paulが暗殺されればアジアの秘密結社に復讐の暗殺を200倍にして返すように頼みます。アメリカ人も間違えなく暴動を起こすでしょう。

彼らの全ての手段:暗殺、でっちあげ事件、バブル、情報操作などはもう通用しないのだ。



でも仮にこの話が真実だとして、まだ大統領にさへなっていない彼に何故暗殺説が飛び交うのでしょうか?まず「Ron Paulが勢いをつけすぎた」という点については下記の通り献金額の増加があげられますが、どうやらこれは間接的な原因であると思われます。
選挙資金


つまり約1700万ドル(17億円)もの選挙資金(献金)を集めたというわけなんです。
現在何万ドルになっているかはロン・ポール選挙HPで確認してください。
▼     ▼     ▼
ロン・ポール氏大統領選挙用HP

アメリカ大統領選挙では選挙資金が集まらないと全米中を講演して回ったり、大規模な集会が開けないので何時もパワーメーター的な役割を果たしてきた。だから人気と同時に選挙資金が集まらないと敗北を喫するということはよくある。でもこれはあくまでも間接的な要因にすぎない。なぜなら直接的な原因は他にあるからだ。以下は彼の政策方針の要点だが、これをよく見てほしい。

支持している政策の主なもの
・立憲主義、小さな政府、州の自治権強化、市民の銃器の所持、自由貿易

反対している政策の主なもの
・連邦準備銀行制度、妊娠中絶、死刑制度、所得税(違憲であると主張)、国民皆保健
・米国愛国者法、国民IDカード、連邦政府の拷問の使用、国内監視、大統領自治権

外交政策に関しては、不介入主義者
・国際連合と北大西洋条約機構からの脱退を支持
・米国下院による宣戦布告なしでの開戦は許されないと主張

イラク戦争に関して
・大統領になった暁には、イラクから即時に撤退すると表明

ここで重要なのは偽ユダヤ人達の牛耳る国際金融グループ(ロスチャイルド・ロックフェラー)が支配している連邦準備銀行制度(FRB)に反対していることなんだ。また彼は外交的には不介入主義者なので軍産複合体を膨張させるような戦争には安易に加担しないだろう。実際イラクから即時に撤退すると表明している。そうなってくると国際金融グループにとっては金ズルが無くなるわけだから、一番うっとうしい存在となってくるわけだ。

しかし海を隔てた日本からではロン・ポール氏の安全はアメリカの有志に託すしかないないのが現状だ。出来ればベンジャミン氏の暗殺情報が誤報であり、彼が晴れて大統領に就任する映像をTVで見たいものである。

2007/12/19PM21:24追記
どうやら海外では12/14に報道があったようですね(^_^;)
▼     ▼     ▼
ロン・ポール暗殺計画を考えるエリート主義者達


中傷と陰謀 アメリカ大統領選狂騒史 (新潮新書)中傷と陰謀 アメリカ大統領選狂騒史 (新潮新書)
(2004/10)
有馬 哲夫

商品詳細を見る
自由と何でもありは違うよね?

大統領になったら―アメリカ大統領究極マニュアル大統領になったら―アメリカ大統領究極マニュアル
(2004/08)
スティーヴン・P. ウィリアムズ

商品詳細を見る
景気付けにロン・ポールさんにも一冊送っときましょうか(^^♪


ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:アメリカ合衆国 - ジャンル:政治・経済

選挙 | コメント:3 |
<<やっぱり宇宙は見えない赤い糸でつながってたんだね(*^^)v | HOME | 元イタリア大統領が911は米国の自作自演だと新聞で指摘>>

この記事のコメント

(1) ロン・ポール米大統領候補の暗殺計画が暴露された 
911はCIAとイスラエル・モサドの犯行だった

 前田 進 2007/12/19

ロン・ポール米大統領候補の暗殺計画が暴露された
 ―FRB廃止・議会の通貨発行・所得税廃止と、 米国のファシスト国家化の愛国者法の廃止、イラクや日本、韓国、欧州=世界中からの米軍撤退の公約に対してイルミナティが先制攻撃
                          
 米カリフォルニアのPrison Planetテレビの07.12.15朝のAlex Johns Showで、米共和党大統領候補Ron Paulロン・ポールの暗殺計画が暴露された。彼は2度の共和党候補討論会とネット世論で第1位で支持が急速に拡大、Ron Paul Revolution が合言葉になったほどだからだ。
 
(2)911事件はCIAとイスラエル諜報機関モサドの犯行だった
世界中の諜報機関が知っていると、イタリアのコシガ前大統領が暴露した。
 知らないのは、日本のJCIA(内閣調査室と自衛隊情報部)だけだ。福田売国自公政権は国民をだまして売国路線を続行、いまだに新テロ特措法案を推進している。福田政権は直ちにこの法案を廃案にせよ。福田売国内閣は直ちに総辞職し、衆議院解散・総選挙をやれ!
 自・公は解体した方が国益に適う。

 以上詳細は:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/49.html
2007-12-19 Wed 23:27 | URL | たつまき #B6o4ZVa2[ 編集]
1.ロンポール大統領になる
2.FRB解体 911の真相暴露
3.アメリカ経済崩壊
4.世界経済崩壊
5.資本主義経済崩壊
6.EUROに富の集中

いや~彼らが1920年に実行したアメリカ大不況とそっくりだ。でも今度は全世界レベル。
よく考えてみて
ロンポールみたいた政治家は大統領になれないの。FRB解体なんていってるのにどうやってあんなに政治献金あつめたの?
ロンポールが正義の仮面をつけて大統領になる可能性は高いかもね。だって今までに無いアメリカの流れだからね。タブーが解禁されたって事。
なんで?
アメリカ資本主義経済が破綻したら全世界が混乱し、そこで手を差し伸べるやつが黒幕。
そして、世界中の富、権力が一極に集中。
世界制覇完了
そしてユダヤの予言に一歩一歩近づいて最後のアルマゲドン。
正義は全世界を滅ぼす可能性があるのでは?
正義はいいことかもしれないけどね。。。
その正義感をもコントロールされているのが実情。
みなさん気づいて!!
2007-12-29 Sat 02:29 | URL | ななしさん #-[ 編集]
まず最初にいっておきますが、日本人の感覚すればロン・ポール氏の献金額は多いのかもしれませんが、本命馬と目されるヒラリー・クリントンやオバマ候補に比べれば断然小額です。これはネットで調べれば分かります。
また貴方の予言は3番以降は論理的ではありません。FRB解体によって恩恵を受けるのはアメリカ政府とアメリカ国民であり、それによってアメリカ経済が崩壊する危険性は低いでしょう。
仮に他の要因でアメリカ経済が崩壊しても一気に世界経済崩壊には至りません。何故ならオイルマネーで潤う中東・ロシア、そして多数の人口を抱える中国・インドといった受け皿がすでに用意されているからです。
まあ百歩譲って1~5番の予言が当たっても、それは6番を引き起こしません。どういう魔法を使えば資本主義経済が崩壊した後に資本主義経済の一翼を担うユーロに富が集中するのでしょうか?
資本主義経済崩壊とは全ての通貨の価値が無くなるということなのですが・・・
残念ながら崩壊しているのは貴方の予言のようですが、如何でしょうか?
2007-12-29 Sat 04:13 | URL | テスラの卵(管理人) #.1USobyg[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。