圧力団体ADLの起源はマフィア2007-12-09 Sun 19:17
世界最強の圧力団体をご存知だろうか。
グリーン・ピース? いやいや正解は名誉毀損防止同盟(Anti-Defamation League 略称ADL)だ。 この団体は表面上、反ユダヤ主義と合法的に対決することを目的としているが、設立当初から胡散臭い臭いを撒き散らしている。 近年では1993年にサンフランシスコ、シカゴ、アトランタの警察官を通して個人や団体の秘密ファイルを収集していたADLの不法スパイ事件が明るみに出た。そして最終的には、ADLには有罪判決が下っている。 有罪判決の内容はこちら ▼ ▼ ▼ http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,eCR-EJ,bT,hT,uaHR0cDovL3d3dy5yZW5zZS5jb20vZ2VuZXJhbDI0L2FkbC5odG0=,qlang=ja|for=0|sp=-5|fs=100%|fb=0|fi=0|fc=FF0000|db=T|eid=CR-EJ,kaa18d2e5034e9254bfdd067266d1a116,t20071210074130, 名誉毀損防止を掲げる団体がスパイ行為とは空いた口が塞がりませんというのが正直な感想だ。更にこの団体の前身は全米犯罪シンジケートだといえば皆さんはどう感じるだろうか? ユダヤマファイがいかに合法的団体へ変身したかはこちらのサイトを参照 ▼ ▼ ▼ http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc300.html ADLは同じユダヤ人にも告発本を出されています アマゾン検索では出ませんが、下記サイトで「ユダヤ人の告白」をダウンロード&閲覧可能 ▼ ▼ ▼ http://kisaragijirou.gozaru.jp/tategaki-confession_of_Judea-information.html いつもお世話になっている「反ロスチャイルド同盟」にも「ユダヤ人の告白」要約がありますので、こちらもご覧下さい(ページ上部・下部の次の日をクリックすれば次の記事になります) ▼ ▼ ▼ http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20051202 なんでもカンでも難癖を付けて相手を脅すやり方は正にヤクザだが、発祥がマファイアと知って妙に納得しました(笑)皆さんもこういう偽善圧力団体には十分注意しましょうね(^_^)/ ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪ ![]() 人気ブログランキングへ |
動画で日本と世界の黒幕を勉強しよう2007-12-08 Sat 07:08
師走だし、忙しいし、見たい映画やあるし、たまの休みぐらい寝たいし、デートもあるし・・・
まあ、そんな訳で本読んでる暇ないんすよね。 以上は管理人の後輩の言葉である・・・(>_<) 確かに個人で多数の書籍を読破して理解するのは時間的にも金銭的にも厳しい面がある、学生ならともかく会社員はなお更だろう。 というわけで小一時間でアメリカ建国から911はおろか近未来の戦争をも含めた世紀の黒幕を紹介してくれる動画を見て勉強しよう。 まあ、ご存知の方はご存知かと思いますが、 僕らの熱いオヤジ、リチャード・コシズミ氏の初講演会の動画です(^_^;) ▼ ▼ ▼ 感想としては、やっぱり庶民の手で政治家を擁立しないと駄目みたいですね(T_T) ランキングタグ▼を押すと真実の普及に貢献できます(^^♪ ![]() 人気ブログランキングへ |
アンネの日記、ガス室、ホロコーストみんな自作自演だったのね・・・OTL2007-12-02 Sun 17:04
第二次大戦中ドイツで実際にあったとされ、歴史の教科書にも堂々と登場する、アンネの日記(the Diary of Anne Frank)、ガス室(The Gas Chamber)、ホロコースト(The Holocaust)等が911事件と同じく総て自作自演だと言ったら皆さんは驚くだろうか?オマケニ、ヒトラー、スターリンもユダヤ人でしたという笑えないオチ・・・
僕たちは国が与えてくれる教育が総て正しいと鵜呑みにする癖をつけられたパブロフの犬かもしれない。今回はそういう疑念をもって以下の動画をみてほしい。はなっから信じろなんて命令する気は無い。ただ僕にも君にも真実を自らの眼で検証する義務があるとは思わないかい?僕は未来の子供たちには真実の歴史を学んで欲しいと思っている。 「綺麗な嘘より汚い真実」それがこのブログの基本的立ち位置だ。 リチャード・コシミズ氏の「ヒトラーはユダヤ人だった」 ▼ ▼ ▼ 真実を暴き続ける熱いオヤジ、リチャード・コシミズ氏のブログはこちら ▼ ▼ ▼ http://richardkoshimizu.at.webry.info/ リチャード・コシミズ氏の後援会「独立党」のサイトはこちら ▼ ▼ ▼ http://dokuritsutou.main.jp/ ナチのガス室についての疑惑は反ロスチャイルド同盟でも詳しく紹介されている ▼ ▼ ▼ http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20061213 歴史的修正主義研究会のサイトも必読だ ▼ ▼ ▼ http://revisionist.jp/
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歴史年表で学ぶユダヤ・フリーメーソン・イルミナティの真実2007-12-02 Sun 05:20
青い眼のサムライ、ベンジャミン・フルフォード氏は自分たちは真相を究明しているのだから、陰謀論ではなく、これからは真相論という言葉を使おうと提案しているが、まったくもって賛成です(笑)
911の真相究明などに尽力しているベンジャミン・フルフォード氏のサイトはこちら ▼ ▼ ▼ http://benjaminfulford.com/ ベンジャミン・フルフォード氏のブログはこちら ▼ ▼ ▼ http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/ という訳で今回は決して歴史の教科書には載らないであろう歴史の真相を皆で勉強しちゃいましょう。 ネタ元はいつもお世話になってる反ロスチャイルド同盟の掲示板に紹介されていた歴史年表です。なんだ動画じゃねーのかよ、つまんねなー!というなかれ。これがなかなかよく出来た代物なんです。無味乾燥な教科書の年表とは訳が違うんですよ。 反ロスチャイルド同盟のサイトはこちら ▼ ▼ ▼ http://www.anti-rothschild.net/index.html ユダヤ・フリーメーソン・イルミナティの真実が一目で解る年表はこちら ▼ ▼ ▼ http://www.geocities.jp/bluewhitered34/sekainouraexcel001shousai.htm ただしここで皆さんに一言忠告しておこう。 この年表では肝心の所がスッポリ抜け落ちている上に、注釈も施されていない。 それは年表の近代部分に記載されている欧米のユダヤ人が正統なユダヤ人ではないということだ。ユダヤ教徒ではあるかもしれないが・・・ 血統的に真正なユダヤ人(Jew)というのは旧約聖書(ユダヤ教の聖書)に記載されている通り、元来12氏族存在していた。その内の10氏族はバビロン捕囚から解放された後に行方不明となり、未だに世界史の一大ミステリーとなっている。一説ではシルクロードを東進し、秦の始皇帝の子孫と偽り日本に到着、秦氏の姓で帰化した渡来民ということになっている。だがこれも大々的なDNA調査を敢行しないかぎりは推測の域を出ないので専門家の調査を期待しよう。 問題は現在欧米にてユダヤ人と呼称されている人々だ。はっきり言うと彼らは中央アジアにいたハザール人の末裔に過ぎない。つまりユダヤ人っていうのは嘘っぱちで正確にはハザール人ユダヤ教徒の末裔でしかないのだ。「嘘つきは泥棒の始まり」という諺があるが彼らは正にそれを地で行っている訳だ(笑)戦争の火事場泥棒が得意な訳もこれで氷解だ。 これらのことは遺伝的調査で結果が出ているそうなので以下のサイトを参照してほしい。 英米イスラエルの遺伝学者がユダヤ(レヴィ)人の遺伝的起源を調べ半数以上が中央アジア起源 ▼ ▼ ▼ http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku1015.html 歴史的考察を勉強したい人はこちら 東欧ユダヤ人のルーツ〜 「出ドイツ仮説」の検証 〜 ▼ ▼ ▼ http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb100.html ![]() 皆さんもユダヤ問題における真実の探求を行うときは、これらの予備知識を踏まえたうえで行おう。以下備忘録的な基礎知識を箇条書きにしておくので、これらを忘れちゃ駄目だよ(笑) ・ユダヤ教徒=正統なユダヤ人ではない ・現在のユダヤ教徒の多くがハザール人の末裔で血統的にユダヤ人とは別人種である ・金融界や権力の中枢にいる偽ユダヤ人の多くは表面上キリスト教に改宗している ・表面上キリスト教に改宗しているが秘密結社等を通じて緊密な連携を保持している どうしてこうゆう節操の無い行動が取れるのかは ローゼンタールの告白を見れば理解できるはずである ▼ ▼ ▼ http://sinnjitu369.blog101.fc2.com/blog-entry-9.html
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アメリカを侵食するユダヤ教徒の本性・・・そして神以上の力の源泉とは何か?2007-11-09 Fri 13:10
今から31年前の1976年8月12日、トルコのイスタンブールでイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件発生、29歳のアメリカ人が死亡した。
彼の名はハロルド・ウォーレス・ローゼンタール。ニューヨークの上院議員、ヤコブ・K・ジャビッツの秘書官であった。 翌年、彼を取材した米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が殺害される。 彼らは何故死んだのか。偶然? いや、これから紹介する一連のインタビューを読めば貴方もきっと私と同じ考えに行き着くだろう。彼らは決して喋ってはならないことを喋り、記録してはならないことを記録してしまったのだと・・・ 後に彼らのインタビューを書籍に纏めたチャールズ・A・ワイスマンはその序文をこう結んでいる。 『悪魔が勝利する唯一の方法は、善良な人間に何もさせない事である』 正しい行動を取る前に、私たちはその問題に対する正しい理解が必要だ。 1992年6月 チャールズ・A・ワイスマン では、2人のアメリカ人を死に追いやった極秘インタビューの中でも、特に際どいところをだけをご紹介しよう。 この国の大物上院議員につくユダヤ人秘書官は、極秘インタビューの中でこう言った。 『アメリカ国民が奮起して、この国からユダヤ人を追い出さないのは驚くべきことだ』 ユダヤ人、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールはユダヤ人が重要な国家計画を全て支配していると認めた上でこう言った。 『我々ユダヤ人は、キリスト教アメリカ国民がたやすく我々の手に落ちてきたことにいつも驚かせられる。原住アメリカ国民がフルシチョフによって滅ぼされるのを待っている間、我々は全ての支配に服従するよう彼らに教えてきた』 誰にも気づかれずに国家を乗っ取ることができたのはどうしてかと尋ねると、ローゼンタールは報道機関の絶対的支配が勝利の原因だと答えた。彼は全ての報道をユダヤ人が支配していることを自慢した。手を加えられたニュースの受け入れを断った新聞社は、どこも広告を引き上げられるため、彼らに従ってきた。これがうまくいかないと、ユダヤ人は紙とインクの供給を止めさせる。『それはいとも簡単なことだ』と彼は言った。 政府の役人について尋ねた時、過去三十年間、誰もユダヤ人の承諾なしに政治権力を握った者はいない、とローゼンタールは言った。 『(フランクリン)ルーズベルトが我々の手先となった1932年以降、アメリカ国民は一度も大統領を選んだことがない。つまり、ルーズベルト以降、すべての大統領は我々の手先だった』 ユダヤ人の企みは全ての異人種を互いに戦わせることである。ローゼンタールは冷淡にもこう言った。『我々の世界制覇の日が来るまで、大衆の血は流れ続けるだろう』 ユダヤ人が時々名前を変えるのはどうしてかと聞くと、彼は言った。 『ユダヤ人は世界で最も優秀な民族だから、名前を変えて得になれば、そうする。それだけのことだ。ユダヤ人は腐敗が蔓延したお前たちの社会に混じっている。そのユダヤ人が利益を上げている一方、バカなゴイどもは非ユダヤの名前を持つこれらのユダヤ人がユダヤであることに気づかない。俺はおまえたちが何を考えているか知っている。非ユダヤの名前を使っている政府のユダヤ人のことだ。まぁ、心配しても無駄だ。見通せる将来において、アメリカでは大統領権力はないのだから。見えない政府がその方面で力を握っている。』 ☆ゴイ⇒(ユダヤ教徒から見て異教徒を指す言葉) 私たちの政府と国連はこのことを知っているのかと尋ねると、ローゼンタールは答えた。 『国連は共産世界の巨大強制収容所へのただの入り口だ。我々は国連をかなり巧く支配している。』 共産主義者は侵略するとなぜ中流階級、または教育を受けた人々とその家族全員を殺すのか聞くと、ローゼンタールは答えた。 『既存の政府の役人、その家族と親戚を破壊することは確立した規則だ。ただしユダヤ人は除いて。彼らは全警察官、州警察、軍人、その家族全員を殺害する。ユダヤ人だけは除いて。政府が国境で共産主義者を探し始める時、彼らは本当にそれらの区域でユダヤ人を見つけ出そうとしている。我々は捕まる程バカではない!共産主義国の見えない支配者たちは自由貿易諸国の報道機関と政府を世界的に支配している。我々は新聞、雑誌、ラジオ、テレビを含むすべての報道機関を支配している。おまえたちが聞く音楽さえも!我々は発表された曲が出版元に届く前に検閲する。間もなく我々はおまえたちの思考をも完全に支配するだろう』 ローゼンタールと話しているとユダヤ人には道徳感がないことを思い出させた。彼は言った。 『お金は道徳よりも大切だ。我々は何でも金で解決する。我々の民族は攻撃に逆らう武力がある所は永久に戦争準備状態であることをイスラエルで証明している。イスラエルは現在どんな突発的戦争でも勝利する。頭のいいキブツ集団農場者は、その小国を中東の夢の国に作り変えようとしている。それはまた、最終的に世界政府の総本部となるだろう』 ユダヤ人が権力を手に入れてきた方法について尋ねるとローゼンタールは言った。 『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。我々の基本計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。なぜならそれは我々のものだから。その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった。これはうまく行った!』 「払い戻しの利かない紙幣」という言葉について尋ねると、ローゼンタールは言った。 『一九六八年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替えることができた。1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣か銅貨を与えるだけだ。我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』と彼は軽蔑を込めて言った。 『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』 その例をあげてもらえないかと私たちは頼んだ。 『その例は数限りなくあるが、2、3の分かりやすい例は株式証劵市場とあらゆる形態の保険業、連邦準備局によって実行された準備制度、そして言うまでもなく愚かにもお金と呼ばれる紙幣と交換して取った金銀の何十億ドルだ。金の力は宣伝機関を通じて世界支配の基本計画を実行する上で、なくてはならないものだった』 これを実行するのにどのように計画を立てたのか尋ねると、彼は言った。 『最初に預金機構を支配することによって我々は会社資本を支配することができた。これを通じて我々は映画産業、ラジオ放送網、そして新しく発展しつつあるテレビ機関の完全な独占を得た。出版社、新聞社、雜誌、及び専門誌は既に我々の手に落ちていた。最もうまみのあるのは、学校の全教材の出版を引き継いだ後に来るものだった。これらの媒体を通じて我々は自分たちの目的に合うよう大衆の意見を型にはめることができた。国民は我々が教えることを、嘘であれ本当であれ、オウム返しのようにブーブーギャーギャーいうただのバカ豚だ。』 ローゼンタールはユダヤ人のゴイ支配についての自分の考えを説明し続けながらこう言った。 『我々は社会を恐怖と脅しで骨抜きにしてきた。男らしさは女っぽさと混じって、見た目だけしかない。余りに中性化し、大衆は騙され易く、支配し易くなってきた。大衆は全て去勢された馬に過ぎない。だから現在の苦労や明日の御飯のことで頭がいっぱいで、彼らの頭は将来のことや子孫のことに感心が無くなっている』 国家産業の話になるとローゼンタールの興奮を呼び起こしたのは明らかだった。 『我々は労働者と経営者を対立させる事によって社会を分断するのに成功してきた。二つの問題点が発生するように見えるが、実際には三角関係だから、これは我々の最も目覚ましい功績の一つだったかもしれない。資本が存在する今の産業で我々が示す力は最大だ。経営者も労働者もこの三角関係の基礎の上に成り立っている。彼らは継続的に互いに対立し合っていて、彼らの注意は決して問題の中心に向けられていない。経営者は我々が資本の費用をずっと増加させ続けているから、物価を上げざるを得ない。労働者は増加する賃金を持たなければならないし、経営者はより高い物価を持たなければならない。そのようにして悪循環を作り出す。我々の役目がインフレの真の理由であるが、それが理由でとがめられることは決してない。なぜなら経営者と労働者の対立は非常に激しいから、どちらも我々の活動を監視する余裕がない。インフレの循環を引き起こすのは我々による資本費用の増加が原因だ。我々は労働もしないし、経営もしない。だが利益はいただく。我々の金銭操作で企業に供給する資本に何の費用もかからない。我々の国営銀行、すなわち連邦準備銀行を通じて我々は会員銀行である総ての地方銀行に対し帳簿上の貸付け額を拡大し、無から有を作り出す。彼らは代わりに企業に対し帳簿上の貸付け額を拡大させる。こうして我々は神以上に多くのことをする。なぜなら我々の富はすべて無から創られているからだ。驚いたようだな!だが驚いても無駄だ!それは本当だ。我々は実際に神より多くのことをする。この架空の資本を使って我々は企業、経営者、労働者に借金を貸付けた。それは借金が増えるばかりで決して無くならない。この連続的な増加によって我々は経営者と労働者を対立させることができる。だから彼らは団結して我々を攻撃して来ることはないし、借金無しの産業の理想郷に辿り着くこともない』 『我々は何の費用もかけない。だから必然的要素だ。経営者はそれ自身の資本を作り出せるし、利益という最良の部分を維持できる。その商売は成長するだろうし、利益は増えるだろう。労働者も同様に繁栄するだろう。一方、製品の物価は一定のままだろうし、産業、労働、経営は連続して増加するだろう。生産者がますます利益を減らす一方で、我々が生産の増大部分を消費する寄生虫であることに愚かなゴイは決して気づいてこなかったという事実を我々ユダヤ人は誇りに思う。』 以上が31年も前に行われた極秘インタビューの抜粋である。 昨日ブログで書いたロン・ポール下院議員は連保準備制度(FRB)の廃止を表明している。ユダヤの魔の手が伸びないことを皆で祈ろう。 更に詳しく読みたい人は「反ロスチャイルド同盟」の「日本人が知らない真実」内の「ローゼンタール文書」をご覧下さい。参照はこちらから このインタビューで述べられている通り、彼ら国際金融グループの持つ神のような力の源泉が各国の中央銀行(アメリカではFRB)と民間銀行が行う帳簿上の貸付であることがお分かり頂けたかと思う。ただこういった金融上のやり取りは文章だけでは理解が大変難しい。そこで如何にしてこのような銀行の詐欺的システムが誕生するに至ったかを平易に解説した動画が存在するので、是非そちらを視聴して頂きたい。 銀行の詐欺的システムがいかに誕生したかを知る動画はこちら(反ロス同盟オリジナル翻訳) ▼ ▼ ▼ 一度見れば必ず銀行に放火したくなるような動画はこちら(反ロス同盟オリジナル翻訳) ▼ ▼ ▼ ランキングタグ▼を叩くと真実の普及に貢献できます(^^♪ ![]() |









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