真実の探求

一部の特権階級(国際金融グループ)とその代理人と化した政治家達の詐欺的手法を暴き、真実を白日の下に晒すべく活動中!

改正入管難民法の真実を暴け!

改正入管難民法が20日に施行されるのを前に、法務省入国管理局は13日、成田空港で新システムを公開した。16歳以上の外国人を対象に、入国審査で指紋採取と顔写真の撮影を義務付けるものだ。ただし16歳以上の外国人でも(1)在日韓国・朝鮮人ら特別永住者(2)外交・公用での来日(3)国の招待者−などは対象外。

入管


まず問題点を要約してみよう

・日本人は対象外だが、出入国ゲートを早く通過したい人は任意で登録可能
「便利ですよ〜」という悪魔の囁きに乗ってはならない。彼らの言葉の前には「国家が国民を管理監視するのに」という見えない言葉が付与されているのだ。

・システムの受託企業アクセンチュア社は悪名高き米国エンロンの残党企業

・情報管理システムが外国企業に握られるという危険性

アクセンチュア社は既に検察総合情報管理システムも受注し、法務省の入管と検察と登記、宮内庁の情報化統括責任者(CIO)補佐官業務、公正取引委員会、財務省にも入っており、食料・エネルギーに続き個人情報までもが外国に支配されている。

・開発企業であればシステムに対しての秘密裏の情報の収集・改竄が技術的に可能であるという戦慄の恐怖

これは由々しき事態ではないか?
これに対して敢然と反対を表明している議員がいる。
彼の名は社民党・衆議院議員 保坂展人氏だ。
俺は社民党好きじゃないけど、今回は加勢させてもらうよ(^_^)v

というわけで以上の詳細はこちらを見て欲しい、新システムが図入りで解説されている
▼     ▼     ▼
http://www.bund.org/interview/20060805-1.htm


監視社会を糾弾する熱い漢、保坂 展人(ほさか のぶと)議員のHPはこちら
▼     ▼     ▼
http://www.hosaka.gr.jp/


保坂 展人(ほさか のぶと)議員のWikiはこちら
▼     ▼     ▼
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%9D%E5%9D%82%E5%B1%95%E4%BA%BA


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監視社会 | コメント:0 | トラックバック:276 |

悪魔の監視装置マイクロチップ、アメリカでの汚染状況

さて、悪魔の監視装置マイクロチップアメリカでは「ベリチップ」という商品名で流通しているらしい。以下海外情報を翻訳しているサイトから、どのような経緯でペットから人間へマイクロチップが浸透しているのかを確認してみよう。

動物向け体内埋め込みチップ販売数が2500万に
▼     ▼     ▼
http://wiredvision.jp/archives/200207/2002071002.html


体内埋め込みチップ、全米で販促キャンペーン開始
▼     ▼     ▼
http://wiredvision.jp/archives/200210/2002102803.html


体内にチップを埋め込み、便利なキャッシュレス購入を
▼     ▼     ▼
http://wiredvision.jp/archives/200311/2003112601.html


FDA、人体埋め込みチップの医療目的での使用を承認
▼     ▼     ▼
http://wiredvision.jp/archives/200410/2004101405.html


人体埋め込みチップ:ハーバード大の医師が自ら体験
▼     ▼     ▼
http://wiredvision.jp/archives/200501/2005012402.html


『カトリーナ』犠牲者の遺体管理にRFIDチップを活用
▼     ▼     ▼
http://wiredvision.jp/archives/200510/2005100304.html


米国防総省、兵士へのマイクロチップ埋め込み計画
▼     ▼     ▼
http://wiredvision.jp/news/200708/2007080623.html


特に注目は「体内にチップを埋め込み、便利なキャッシュレス購入を」だ
これを見た皆さんも便利だという悪魔の囁きに耳を傾けてはいけない。
その先に待ち受けるのはアーロン・ルッソが聞かされたように、人類の徹底的管理と支配なのだ。

アーロン・ルッソが秘密のエリート集団からスカウトされた時の模様を語ったインタビュー動画はこちらで確認して頂きたい。▼     ▼     ▼
http://sinnjitu369.blog101.fc2.com/blog-entry-18.html


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監視社会 | コメント:0 | トラックバック:8 |

これが悪魔の監視装置、マイクロチップだ!

さて、昨日のブログを読んで動画を視聴してくれた方はもうお分かりかと思うが、どうやら我々の支配者を気取っている連中(ユダヤ教徒系の巨大財閥ロックフェラーロスチャイルドなど)は我々を牛舎の牛や養豚場の豚としか考えていないらしい・・・OTL

全くふざけた連中だ。
しかし実際、彼らの思惑通りマイクロチップの利用はドンドン進んでいる。
勿論日本ではまだ人体に直接埋め込むようなことはやっていない。
だが既にペットの世界では言語を話せない動物達を識別管理するために導入が進んでいるだ

では彼らの言うマイクロチップとはどのようなものなのか。
際どい話だけに敢えてマイクロチップとはどのようなものなのかを的確に紹介しているサイトを厳選した。

詳細はこちら。
▼     ▼     ▼
http://www.animal-navi.com/navi/ready/mc/mc.html

マイクロチップ


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監視社会 | コメント:0 | トラックバック:113 |

ドイツが監視社会に?ドイツ政府はネオナチを弾圧する前に自分の行いを反省せよ!

日本の大手マスコミでは報じられていないが、現在ドイツではとんでもない法案が提出されるらしい。

詳細は以下のとうりだ

ドイツ政府がテロ対策の目的でパソコン上に保存されているデータを監視するコンピューター・ウィルスを開発して、国内で市販されているPCに組み込むことを検討してることが1日までに米ロサンジェルス・タイムズ紙の報道により明らかとなった。

 ドイツ政府が開発を検討してい監視プログラムは「トロイの木馬(Trojan)」と呼ばれるコンピューター・ウィルスと同種のもので、利用者が気づかない内にパソコン内のデータを外部に送信するというもの

 ドイツ内務省では、スパイプログラムを組み込むことを認める法律の改正を近く、議会に提出する方針を明らかにしており、ドイツ国内の市民団体は旧東ドイツ時代にあった秘密警察による監視社会の復活だとして、政府の新たな方針に反発する動きを強めている。

どうせ理由はまたテロ対策という免罪符を使おうという魂胆だろうが、ドイツ国民よこういう国家の横暴を許してはいかんぞ!

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